吉沢悠、結婚していた相手は桐山マキ(画像) 干されていない別の理由

吉沢悠、結婚していた 相手は桐山マキ(画像) 干されていない別の理由
出典元:テンカラット公式サイト

【吉沢悠 結婚 相手 桐山マキ 画像 干されていない 理由】

一時期あまりテレビに出ていなかった吉沢悠さん。その理由についてや結婚のことについて書いていきたいと思います。

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吉沢悠 プロフィール・経歴

【芸名】吉沢悠(よしざわ ひさし)
【出身】東京都
【生年月日】1978年8月30日
【身長】175
【血液型】B
【学歴】私立錦城高等学校卒
【その他】テンカラット 所属

吉沢さんは、1997年の「夢カラオケオーディション」で準グランプリを受賞し、当時吉沢悠(よしざわ ゆう)として芸能界デビューをする。

2005年4月、これまで所属していたワタナベエンターテインメントを離れ、いったん芸能活動を休止していた。

2006年6月に新しい事務所「テンカラット」へ移籍。名前を本名の読みに戻し、吉沢悠(よしざわ ひさし)として活動を再開する。

1998年ぐらいからドラマ出演して以降、休止する前まではコンスタントに様々なドラマ・映画などに出演し活躍していました。

結婚していた 相手は桐山マキ

吉沢さんは、2013年3月3日、モデルで女優の桐山マキさんと結婚しました。まさにひな祭り婚ですね。

吉沢悠さんは家庭を持つことが夢の1つであって、今回結婚し願いが叶えることができてとても喜んでおられたようです。また奥さんも同じ芸能活動をしているということで、お互いに生活のペースが合う事や今後は理解ある関係を築き、これから手を取り合って、頑張っていきたいとコメントしていたようです。
(出典元:http://www.oricon.co.jp/)

お相手はどんな人?桐山マキ画像(出典元:YAHOO!)

桐山マキ プロフィール・経歴
【芸名】桐山マキ(きりやま まき)
【出身】大阪府箕面市
【生年月日】1978年8月30日
【身長】165
【体重】43.5
【血液型】A
【趣味】乗馬
【特技】クラッシックバレエ
【資格】歯科衛生士
【その他】ドレスコード 所属

桐山さんは2005年に「プリンセスPINKY」にて準グランプリを獲得しました。その後2005年〜2008年まで雑誌『PINKY』で専属モデルとして活動していました。

その後は、少しづつですがテレビ・映画・舞台にと出演していたようです。

桐山さん曰く、自身の性格について
長所は好奇心旺盛で動物をとっても大事にするという。また短所は、あきらめが早く人見知りをするそうです。そんな桐山さんの口癖は「なんとかなるさぁ~!!」なんだそうですよ。

お二人とも美男美女で何よりですよね〜。

干されていない別の理由とは?

吉沢さんは、6年間でドラマ25本、映画4本という驚異的なペースで仕事を続けられていましたが、突然姿を消されました。その原因としてネット上では「干された?」「消えた」と浮上していました。

その原因と言うのが、「もう自分から出すものがない」。と引退覚悟で日本を去り、米国生活を送っていたそうです。そのような中、同世代の日本人俳優の活躍やイチローさんの言葉に励まされ再出発を決意したそうです。

こういった記事がありました。
周囲から将来を期待された何よりの証拠だった多忙な生活が、逆に意欲まで奪った。「幸せだと思っていましたが、もう自分の中から出せるものがなくなった。空っぽになったんです」。自宅に戻ると抜け殻のように過ごした。「消費されていく」と感じた。

親心に感謝しながらも昨年4月、所属事務所を離れた。毎晩飲み歩いた。「ただ空気を吸って生きているだけの生活になってしまって」。自分の可能性を広げようと語学留学を決意。ニューヨークに向かった。

語学学校は週6日。英語漬けの日々。冷蔵庫も台所もない寮に住んだ。共演経験もある藤原竜也のニューヨーク公演記事を新聞で見つけた。「会いに行くことも観劇もできなかった」。複雑な思いだった。

ある日、韓国人留学生とブロードウェーでミュージカルを観劇した。最後列まで年配黒人女優の迫力が届いてきた。鳥肌が立った。いつかテレビで聞いたマリナーズ・イチローの言葉を思い出した。「オフシーズンは振りたいと思うまでバットは握らない」。

留学を半年で打ち切り、昨年12月に帰国。旧知の芸能関係者に「俳優の仕事がしたい」と伝えた。原点に戻るため、名前の呼び方を本名通りにした。再出発の作品が決まった。

田中麗奈主演の映画「夕凪の街 桜の国」(佐々部清監督、来夏公開)。「同世代にも心も体も疲れ切っている友人が多い。追い込まないで休む勇気も大切だと思います」。同映画の撮影初日は「デビュー時のように気持ちが高ぶりました」。
(引用元:http://d.hatena.ne.jp/)

誰しも皆が順風満帆ではなくて紆余曲折があってここまでのし上がってこられたのでしょうね。

まとめ

年齢と共に俳優としての磨きがかかりこれからますます活躍されていかれることでしょうね。

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