瀧川英次、せいせいする〜で古沢和彦役。結婚し嫁や子供は?赤ペン先生としても活躍

瀧川英次、下町ロケットで藤堂保。結婚し嫁や子供は?赤ペン先生としても活躍
出典元:ワタナベエンターテインメント

2016年7月の新ドラマ『せいせいするほど、愛してる』に出演する瀧川英次さん。そんな彼は「瀧川英次」「赤ペン瀧川」と2つの顔を持ちそれぞれ違った活動をしていたようです。一体、どんな方なのでしょうか?

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せいせいする〜で古沢和彦役

ドラマ『せいせいするほど、愛してる』を語る前にまずは、瀧川英次さんってどんな人なの〜

瀧川英次 プロフィール・経歴

【芸名】瀧川英次(たきがわ えいじ)
【出身】神奈川県
【生年月日】1977年12月27日
【身長】168

瀧川英次さんは、赤ペン瀧川(なんでも添削家・映画コメンテーター)と、瀧川英次(俳優・演出家)の2つの顔を持っています。

演劇ユニット「七里ガ浜オールスターズ」主宰。ワタナベエンターテインメントに文化人として所属している。

赤ペン瀧川として
大きな赤ペンがトレードマークでテレビ・ライブ・コラムなど多方面で活躍中。

俳優として
最近では、テレビ『相棒 season 13』最終回のメインゲストとして出演していました。

甲斐享(成宮寛貴)が逮捕されたとしていろいろと話題になった『相棒 season 13』の最終回。享のもう一つの顔、法では裁けない悪を裁く「ダークナイト」の模倣犯として出演。

せいせいするほど、愛してる

北川みゆきさん作、人気漫画「せいせいするほど、愛してる」がドラマ化されるということで注目されています。

そんな話題のドラマの主演には武井咲さん、7年ぶりの連ドラ出演となる滝沢秀明さん。

【物語】

企業の広報部で働く主人公・栗原未亜(武井咲)が恋に落ちたのは、自社の副社長・三好海里(滝沢秀明)。しかし三好は既に結婚していて妻がいる・・。この二人の禁断の恋愛を軸に、複雑に絡み合う人間模様を描いています。

役どころ

瀧川英次さんは古沢和彦役を演じるようです。どのような役どころか楽しみですね。

瀧川さんと言えば、2015年に放送されていたドラマ『下町ロケット』で藤堂という嫌〜な役をされていたのが妙にマッチしていました。 今回は、いい人柄なのか?またまた妙に嫌〜な役柄なのか?期待したいですね。

【キャスト】

・武井咲(栗原未亜)会社の広報部

・滝沢秀明(三好海里)未亜の会社の副社長

・中村蒼(宮沢 綾)ライバル企業の広報部

・高橋光臣(山下陽太)未亜の元カレ

・水沢エレナ(真咲あかり)未亜の親友・編集者

・トリンドル玲奈(美山千明)未亜の親友・モデル

武井咲さんと滝沢秀明さんの恋の行方も気になりますが、それらを取り巻く人達も何か色々ありそうで目がはなせませんね。

結婚し嫁や子供は?

瀧川さんは、もう既に2013年に結婚されているようです。お相手の女性は一般の方なんだそうです。ブログでは奥さんについて語ってくれていました。

「氷結が大好き」「コーヒーが大好き」「椎茸が嫌い」「給料日には前髪をきっちり揃えてくる」女性で尊敬できる素敵な方なんだそうです。

子供さんについては2014年に息子さんを授かったようです。

ちなみに二人の友人のブログに結婚の様子や奥さんの画像や名前などが掲載されていました。
→http://yaplog.jp/horin146/archive/2592

また、インスタには奥さんやお子さんの写真が掲載されていて幸せなそうな家庭を築かれているのがわかります。

優しそうな奥さんと可愛い子供さんがいて幸せそうで何よりです!

赤ペン先生としても活躍

なんでも添削家「赤ペン瀧川」としてテレビ・ライブ・コラムなど多方面で活躍中。スライドとトークを武器に1人で様々な角度から添削(ツッコミ)しまくるのが芸風なんだそうです。

添削家を始めたキッカケは、もともとPCに精通しているわけではなく、友人から転送されてきた迷惑メールにツッこんだことがすべての始まりだったそうです。

ほんと何がキッカケになるかわからないものですね。

ライブ
2008年から2015年の現在までに「赤ペン瀧川先生の添削スライドショー」として24回の公演を東京・大阪・名古屋・福岡で行っていました。

俳優ではない赤ペン先生の顔は、ギャップがあって面白くていいですよね〜。

まとめ

2つの顔も持ったりとマルチに活躍している瀧川英次さん。今後もより一層活躍していってほしいですね。

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