新妻聖子、結婚相手は?帰国子女で頭がいい。姉や家族は?音楽で泣かせる

新妻聖子、結婚の噂は?美人で頭がいい帰国子女。姉は家族は?
出典元:SEIKO NIIZUMA OFFICIAL BLOG

2016年5月3日に心に残る名曲をフルオーケストラの演奏とともに届ける歌謡チャリティーコンサートのテレビに新妻聖子さんが出演されます。

ミュージカル女優として活動していた彼女の歌声はきっと素敵な歌声なんだろうなぁと思いますね。 そんな彼女の結婚相手や帰国子女のこと、家族について調べてみたいと思います。

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新妻聖子 プロフィール・経歴

【芸名】新妻聖子(にいづま せいこ)
【出身】愛知県
【生年月日】1980年10月8日
【学歴】上智大学法学部国際関係法学科卒
【身長】156
【体重】42
【血液型】AB
【特技】英語(TOEIC 945点)
【その他】プロダクション尾木所属

新妻さんは、元々歌手を目指していましたが、2002年大学時代に受けたオーディションでテレビ『王様のブランチ』のブランチレポーターに抜擢され芸能活動を開始しました。

約1年半レポーターとして出演。この時、同時期にテレビ朝日のアナウンサー試験を受けていて最終選考まで残っていたようですが、悩んだ末にブランチリポーターを選択したそうです。

その後、2003年にミュージカルの名作『レ・ミゼラブル』のオーディションを受けることに。そして、5000倍の中から「エポニーヌ役」に抜擢され、初舞台を踏みました。

エポニーヌ役はこの『レ・ミゼラブル』でも中核をなす主要メンバーです。初舞台ながら凄いですよね。

また、声楽的な訓練を受けた経験も無く、役者としての経験も無い新人としては異例の大抜擢だったようです。

以降「ミス・サイゴン」ではキム役で出演するなど、第一線のミュージカル女優として活躍している。一方でコンスタントにCDリリースに加え、大ホールを回る単独ライブを毎年欠かさず開催している。

〜受賞〜
2005年「第31回菊田一夫演劇賞受賞」(「21C:マドモアゼルモーツァルト」モーツァルト役 / 「サド侯爵夫人」ルネ役)

2006年「第61回文化庁芸術祭演劇部門新人賞受賞」(「マリー・アントワネット」マルグリット・アルノー役)

結婚の噂の真相?

新妻聖子さんを検索すると「結婚」といったワードが上昇します。早速結婚されているのか?調べてみたいと思います。

結論の結果、独身のようです。新妻さん曰く「気づいたら32になっていて適齢期を逃してしまった」というようなことをおっしゃっていたようです。

こんな素敵な女性なのに・・。綺麗だから近寄りがたい雰囲気があるのでしょうかね。

今後、新妻さんのプライベートに注目していきたいと思います。

美人で頭がよくて帰国子女

新妻さんは、11歳の頃から父親の仕事の関係で7年間程タイで過ごしていたようです。そしてバンコクのインターナショナルスクールで学業を学んでいたようです。いわゆる帰国子女

なので、英語が得意でTOEIC945点というのも頷けますね。頭がよくて顔も綺麗でまさに才色兼備とはこういうことを言うのですね。これで性格もよければもうパーフェクト!ですね。

妬みひがみがなさそうなので、きっと気持ち的にも余裕があり、性格もいいのではないでしょうか。

姉や家族は?

新妻さんのお姉さん新妻由佳子さんといって、妹さんと同様綺麗な方です。ちなみに姉の由佳子さんは結婚されているようで、職業はシンガーソングライター。

聖子さんが主演していた映画『アンダンテ 〜稲の旋律〜』の主題歌「アンダンテ」の作詞は聖子さん、そして作曲は姉である由佳子さんが担当していた。

お姉さんは、2010年の3月に白金台のシェラトン都ホテルで挙式されたそうです。そして気になるご主人は、テレビの制作会社を経営されている実業家だそうです。はぁ、やっぱり実業家なのね。いいですよね〜。

お父さんは、商社マンで、両親共に音楽が大好きだったと言う。新妻さんもそんな両親の影響を受けて歌手を目指すようになったそう。またタイでは、家族でよくカラオケに行っていたそうです。

その時、我が子ながら歌唱力が秀でていることにいち早く気付いた両親は、歌手を目指すよう勧めたそうですよ。なんせ5オクターブもの声域をもつという彼女ですものね。

今では日本のミュージカル界には欠かせない存在となっているほどです。

音楽で泣かせる

関ジャニ∞の番組『音楽王No.1』に出演し、優勝した新妻さん。その歌声は圧巻で「泣けてくる」「感動」「震えがきた」など絶賛されていたようです。 舞台では主役を務めるほど活躍されていますが、舞台を降り一歩外に出ると「あなた誰?」となり、いうなれば無名との闘いに陥っていたようです 。

そういう悔しさの中、関ジャニ∞のカラオケ採点の番組に出演したという。 以前からお誘いはあったようでが、カラオケの機械は上手に歌っても必ずしも高得点が出るわけではないし、出るにあたってはミュージカル界を背負う責任感もあり、出演には慎重だったようです。

でも、もっと自分の歌を知ってもらいたいという思いが強くなり、スタッフと綿密に相談し、出演するに至ったそうです。そこからは自分らしく歌いながら、どうやったら点数が取れるかを追求し懸命に練習したそうです。 その結果、見事優勝!

やはり上手い人は機械でもわかるんですよね・・。

まとめ

着実に実力をメキメキとつけられている新妻さん。今後の活躍も楽しみです。

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