コムアイ(水曜日のカンパネラ)ヤフオクCMが注目な彼女はお嬢様!

コムアイ(水曜日のカンパネラ)ヤフオクCMが注目な彼女はお嬢様!
出典元:つばさプラス

歌って踊っているヤフオクのCMが流れると「あの子は誰?」「アップがかわいい」と話題になっているコムアイさん。

そんなコムアイさんは「水曜日のカンパネラ」とうヒップホップユニットを組んで活動されています。

水曜日のカンパネラとは、どのようなユニットでコムアイさんとは一体どんな方なのでしょうか?

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水曜日のカンパネラとは

水曜日のカンパネラは女性1人、男性2人の3人組のグループ。

【メンバー】
コムアイ・歌唱
→詳細は後ほど紹介

ケンモチヒデフミ・作曲/編曲
1981年8月2日(34歳)本名・釼持英郁。元Hydeout Productions。
ほとんどの曲を手掛ける。

Dir.F(ディレクター・エフ)
1982年生まれ。本名:福永泰朋(ふくなが やすとも)。
つばさレコードの社員でマネージャー兼ディレクター。

出会いは、映像作家のホームパーティーに来ていたコムアイさんをDir.Fさんが「歌わないか」と誘ったことをきっかけに結成。

2012年、夏に初のデモ音源「オズ」「空海」をYouTubeに配信し始動。

ジャジー・ヒップホップ・テックハウス調の楽曲に、桃太郎だったり寛平ちゃんをモチーフにした歌詞は、どこか奇妙に中毒性のあるユニットだと言われている。

以降、ボーカルのコムアイさんを中心とした、暢気でマイペースな音楽や様々な活動をしている。

「水曜日のカンパネラ」の語源
水曜日に打合せが多かったと言う理由と、それ以外にも色々あるよう。当初グループを予定して名付けられていたが、現在ステージとしてはコムアイさんのみが担当。

コムアイの由来
Twitterのアカウントをそのまま使っていて、本名の名字「コ」と名前の「ミ」の頭文字をアルファベットにし「KOMI」、これだと「コミ」になるのでアンダーバーを入れて「KOM_I(コムアイ)」になったそう。

ちなみにコムアイさんは成人しても未だ「クロール」と「逆上がり」ができないという弱点を持っていて、将来自分では普通に社会人になると思っていたんだそう。

不思議な魅力のある彼女、実はお嬢様?

コムアイ プロフィール・経歴

【芸名】コムアイ
【本名】輿美咲(こし みさき)
【出身】神奈川県
【生年月日】1992年7月22日
【血液型】A
【学歴】慶應義塾大学卒
【趣味】落語鑑賞・プロレス観戦
【好きな食べ物】今川焼・明石焼
【強み】鹿の解体
【弱み】起床(低血圧)
【その他】つばさプラス 所属

コムアイさんは、慶應義塾湘南藤沢中等部・高等部、慶應義塾大学環境情報学部を卒業したエリート。中学から慶應とはまさしく家が裕福でお嬢様育ちをされていたんでしょうね。

なるほど、父親はアメフト解説者で富士通フロンティアーズ副部長の輿亮(こしまこと)さんなんですって。

そんな彼女の高校生時代は、多数のNGOやNPOに関わり活発に動き回り、サルサダンスに毒され、キューバへ旅し、同世代100人のチェキスナップとインタビューを敢行するなどかなりの行動的で活発な女子だったと言えます。

その後、畑の暮らしを体験したり、たまに海外へと自由人。そして驚きなのは、今鹿の解体を習得中なんだとか・・。

女性が鹿の解体を勉強中って何?と思いますよね。それが結構マジな解体で解体の師匠までいるようで、山梨の北杜(ほくと)という場所まで通い学んでいるんだそう。

北杜という場所は野生の鹿や猪が多いようで害獣となり処分され捨てられてしまっているんだそうです。

この行いが「もったいない」と感じ思い解体を始め、解体後はもちろん食材として扱っているよう。

そして自主企画イベント「りんご飴音楽祭」で鹿の解体を披露するなど行ったりしている。

凄すぎますよね。もったいない精神はわかりますけれど、解体を見せるのは納得出来る人と納得出来ない方と賛否両論な感じですよね。

不思議なにおいがするコムアイさん。マキタスポーツさんいわく「エロくない壇蜜」と言われていたようです。たしかにそんな感じかなぁ・・。

まとめ

どこまでも不思議で謎的なコムアイさん。そこがまた魅力なんですよね〜。今後、どのような活動をされるか注目です!

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