岸野央明(DRUM TAO)、和太鼓を奏でる姿がイケメン!彼女の存在が気になる

岸野央明(DRUM TAO)、和太鼓を奏でる姿がイケメン!彼女の存在が気になる。
出典元:DRUM TAO

テレビ『ナカイの窓』で「日本の文化SP」に出演する和太鼓グループDRUM TAO(ドラム タオ)のメンバーである岸野央明(きしの ひろあき)さんについて注目してみたいと思います。

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「DRUM TAO」どういった集団

DRUM TAO」は1993年に愛知県小牧市で結成され、1995年に大分県竹田市久住町を拠点に活動をしている和太鼓グループです。

特徴は、和太鼓を主体に笛や琴などによる演奏や殺陣などを取り入れたパフォーマンスを行います。

このパフォーマンスが海外で大人気を博し、これまでに世界22カ国・400都市・700万人の観客を魅了してきました。

日本の文化は、いつになっても重きがあり外国人に受け入れられているようですね。

岸野央明に注目

DRUM TAOのメンバーとして和太鼓を奏でている岸野央明さんはイケメン筋肉が凄いと注目されています。

岸野央明さんは、1983年10月31日生まれの東京都出身。(2016年現在:33歳)

今所属している「DRUM TAO」に入る前は、地元(東京・大田区)にある和太鼓グループに中学生の頃から所属していました。

元々お父さんが和太鼓をやっていて、小さい頃から和太鼓がある環境だったので抵抗なく自然に始めたようです。

最初は、好きじゃないし「じじくさい」と思っていたけど、お祭りで叩く機会があり、いざやってみると楽しい気持ちになっていったそうです。

高校生活が終わる頃、何をしようかと進路を考えていた時にTAOの人と知り合い、こういう人たちがいるんだ!と知り参加を決意。そして、大分(TAOの本拠地)に行くことになります。

始めは大分がどこにあるのかもよくわかっていなくて「この飛行機に乗っていけば着くぞ」と言われて旅立ったような感覚だったようです。

そんな岸野さんはもう和太鼓歴は20年ぐらいになり、9個の太鼓を叩くという得意技を持っています。単に和太鼓をたたくお祭りのようなものではなく、パフォーマンスを重視したグループで、舞台はまさに圧巻です。

また和太鼓を奏でる実力はもちろんのこと、イケメンで腕の筋肉がモリモリしているところが女子達の女ゴコロをくすぐっています。

それにはやはり日ごろのトレーニングが欠かせないようで、ランニング後にスポ―ツジムで筋力トレーニングをしているみたいです。

男性も女性も、このグループの肉体美は本当に素晴らしいです。

現在、「DRUM TAO」は2016年の国内公演中。詳しいことは「DRUM TAO」 のスケジュールに掲載されています。

彼女の存在が気になる

岸野さんといえば、やはりイケメンなので気になるところは彼女がいるのか結婚しているか?ってことですよね。

早速調べてみましたが、情報が全くなく謎です。

各地の公演やファンミーティングと、大忙しの「DRUM TAO」は、2013年の結成20周年にはヨーロッパツアーで全43回公演をこなし、2014年には北米でもツアーを行っています。

おそらく現地では1ヶ月以上を過ごしているのではないでしょうか。

こんなにも忙しく過ごされているので、今は彼女がいないのかもしれません。もしくは同じ活動をしているメンバーと恋愛?なんてことも色々憶測してしまいますね。

現在、岸野さんの恋愛事情はベールに包まれているということでした。

今以上に知名度が上昇すれば、謎がとけるかもしれませんね。

まとめ

今後、このグループを観て和太鼓に興味を持つ子供たちが増えていき和太鼓が注目されるのも時間の問題かもしれませんね。

日本の伝統楽器を現代に合わせた斬新なパフォーマンスで世界に広め活躍されてる「DRUM TAO」。これからもどんどん活動を続け、私たちを魅了していってほしいですね。

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