副島淳、アフロが特徴でどんな人?彼女は誰?英語が全くダメなハーフ。

副島淳、アフロが特徴でどんな人?彼女は誰?英語が全くダメなハーフ。
出典元:リミックス公式サイト

副島淳さんは、個性的なアフロヘアがトレードマークのハーフタレントさん。そんな副島さんは、テレビ『有吉反省会』に出演してから徐々に知名度が広がり注目されつつあります。

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アフロが特徴でどんな人?

結構パンチのあるアフロヘアで見た目と名前がなんだか一致しない(笑)彼はどんな人なのでしょうか?

副島淳 プロフィール・経歴

【芸名】副島淳(そえじま じゅん)
【出身】東京都大田区蒲田
【生年月日】1984年7月18日
【血液型】O
【身長】195(アフロを入れると215㎝)
【体重】78
【出身校】柏市立柏高校→東京成徳大学
【趣味】温泉・銭湯、ラーメン食べ歩き、映画鑑賞
【特技】バスケットボール、習字、サッカー
【その他】有限会社リミックス 所属

大学時代までバスケットに没頭していた副島さん。

卒業後はモデルやタレントに興味を持ち、さまざまな雑誌中心のモデルとして活躍してきました。
【雑誌】
・「PRESIDENT」
・「WOOFIN」
・411(フォーダブルワン)
・「LUIRE」
・「CAWAII」
・「Skawaii」
・「ATES」

2009年1月、舞台『パンク侍、斬られて候』殿様役で出演。さらにその夏に撮影した映画『Give and go』では橋本愛さんとのダブル主演でケニー役に抜擢されました。

2010年、一旦芸能活動を休止されていたのか大宮で飲み屋のアルバイトをしていました。

その時に『笑っていいとも!』の素人出演コーナー「ウチのショップの王子様 ショップリ」に紹介者として出演しました。

するとルックスと日本人然とした名前とのギャップから司会のタモリさんや出演者、スタジオアルタの観客たちに大うけし、その後数週にわたって番組に出演していました。

その縁もあり、タレント活動を開始するのです。

その後、舞台『結婚狂想曲』『桃天紅』に出演。2012年3月、映画『僕達急行A列車で行こう』ではアクティ役を演じる。

2012年4月からNHK『高校講座』チョー基礎から始めよう!ベーシック英語!では英語が話せない生徒役としてレギュラー出演。

2013年4月からMXTV「5時に夢中!」月曜のマツコデラックスがコメンテーターを務める曜日の黒船特派員として1年間レギュラー出演。

2013年秋に公開された映画『晴れのち晴れ、ときどき晴れ』ではルイス役、『猫侍Season2』ではビビ役を演じる。

何がキッカケでまた再びテレビの世界に戻ってくるかなんてわからないものですね。

でも副島さんを見ていたら、芸能人が一番合っているように思いますね・・。

彼女は誰?

1984年生まれでそこそこいい年齢。結婚していても彼女がいてもおかしくありません。

なので彼女がいるか調べてみましたが、今のところ信憑性ある情報や噂など一切ありませんでした。

副島さんがもっともっと知名度が上昇すれば、噂などが浮上してくるかもしれませんね。

明るくて面白い人なので、もしかしたら情報が回ってないだけで彼女がいたりなんてことも・・なんて個人的には思いましたがね〜。

英語が全くダメなハーフ

副島さんは、アメリカ人の父親と日本人の母親のハーフ。生まれは蒲田、育ちは千葉の浦安という中身は日本人。

祖母はお琴・三味線の師範であいさつはもちろんのこと、食事は正座で食べるなど厳しいしつけで育ったそうです。

厳格な家庭だったのでしょうね。でもそれは日本の心、いい心構えでいいと思いますよね。

そんな副島さん、見た目はバリバリの外国人ですが英語がダメで話すことができず、海外にも行ったことがないんだそうです。珍しいですよね。でも滑舌はめっちゃいいんだそう(笑)

ちなみに、学生時代の英語の成績は赤点をとって叱られたほどの苦手科目なんだそうです。これもまた面白い話ですね・・笑。

人は見かけによらないとはこういうことを言うのですね。

まとめ

アフロが特徴な副島淳さんはどんな人かわかりましたでしょうか?見た目がバリバリの外国人なのに意外に英語が話せなかったりすっごく背が高かったり・・面白い人ですよね。

今後、俳優以外にもさまざまな活動をしていってほしいですね。

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