黒木千晶は2016年読売の新人アナでプロフィールは?意外な過去。タクシーに絡むエピソード。

黒木千晶アナ(読売)をひとまとめ。意外な過去がある。諸國アナから言われたこと
出典元:ytb公式サイト

諸國沙代子アナウンサーから「ytb PR隊長」にバトンタッチした2016年度 読売テレビ・新人アナウンサーの黒木千晶アナ。

今後、黒木アナの名前をとって「Let’s GO!アキちゃんねる」として番組が一新され読売をPRしていきます。

そんな黒木アナについて調べていきたいと思います。

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黒木千晶 プロフィール・経歴

【芸名】黒木千晶(くろき ちあき)
【ニックネーム】クロキチ、ちゃき
【出身】神奈川県
【生年月日】年月日
【出身大学】青山学院大学(文学部・比較芸術学科)
【血液型】AB
【資格】普通自動車免許、漢検二級
【特技】舌が鼻につきます【その他】読売テレビ・アナウンサー 所属

2016年読売テレビに入社。

黒木千晶アナは、中学時代にはソフトボールを経験。大学時代は演劇サークルに所属し、芸術学科で歌舞伎を専攻していた片岡仁左衛門さんのファンだそうです。

大胆で人見知りしないのが持ち味の黒木アナ。そんな彼女の短所と長所は、本人いわく「たまにすごく適当になるところ」「いつも前向きなところ」なんだそうです。

笑顔が可愛くて元気そうなのがいい感じだと思いますね。

しかし、この元気過ぎる性格が先輩・宮根誠司さんを驚かせるハメに・・。

読売テレビ『ミヤネ屋』で宮根さんとコンビの林マオアナウンサーに連れられて、宮根さんの楽屋に訪れました。

その時、黒木アナは「黒木、千晶、超元気、イエーイ」とラップ調で自己紹介をしました。ビックリです!

そんな黒木アナを見て宮根さんは「初対面じゃなかったら殴ってる」と呆れさせていました。

テレビの世界、ある意味それぐらい度胸が合った方いいのかもしれませんね・・笑。

ちなみに
入社後に、動画配信『ytv MyDo!』にて「新人アナ黒木千晶の研修に密着SP!」が配信され〜メイク研修〜の突撃取材が敢行されました。そこでなんとすっぴん姿を披露しました。

そこで担当したメイクさんから「メイクはいらない感じ。肌がつるんつるんしている。」と大絶賛。

肌が綺麗っていいですよね〜得することばかりです。

アナウンサーになったキッカケ?

大学時代にあるアナウンサーと会い、その女性アナが綺麗で気さくで優しくて「この人みたいになりたい!」と思ったのがきっかけだといいます。

今は関西のノリを勉強中で、将来は報道キャスターになりたいという思いがあり、初代PR隊長の先輩・中谷しのぶアナウンサーが目標なんだそうです。

意外な過去

アナウンサーという華やかな世界とは違い、どっちかというと地味なアルバイト経験をしていたとう黒木アナ。

そのアルバイトというのは、スーパー、パン屋さん、文房具屋さんなどのレジ経験を3年間していたという。

しかもかなりレジ打ちがうまいとの事。

「レジのミス出さないんですよ。1円も出さない。普通は人間の手作業なので1円とか3円とかあるんですけど、私の入っているレジは常に0円です」と

熱く語っていました。

レジのミスがないってお店の人に重宝されていたでしょうね。アナウンス界からも重宝される人に成長していってほしいですね。

タクシーに絡むエピソード

黒木アナは出身地の横浜から大阪に移住してきました。そんな黒木アナに記者が好きな野球チームを聞くと「DeNAベイスターズです」と。

大阪は当たり前のように熱狂的阪神ファンが多い土地だけに、聞こえないほどの小声で答え会場を賑わせていたようです。

そんな黒木アナに元PR隊長の諸國沙代子アナから「タクシーに乗ってて今日アカンね」と言われたら主語はないけど、それはだいたい阪神のことだからとアドバイス。

また

「多少の失敗があっても死なない(笑い)。周りの人たちも助けてくれるので、思い切りやり切って」と

かわいい後輩にエールを送っていました。

ちなみに諸國アナは、岡山県出身で祖父母の代から受け継ぐ大の阪神ファン!しかもしょっちゅう球場に足を運んでいる生粋の阪神ファンであります。 新人の黒木アナに的確なアドバイスに称賛ですね・・笑。

まとめ

ベイスターズファンだという黒木アナ。さすが地元愛を貫いていますね。でも関西にきたからには隠れ阪神ファンになっているでしょうね・・笑。

今後、目標に向かって頑張っていってほしいです。

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