泉澤祐希、NHKに子役から出演。彼女はいるの?伊勢谷友介との関係


泉澤祐希、NHKに子役から出演。彼女はいるの?伊勢谷友介との関係
出典元:アルファエージェンシー

2017年、NHK朝ドラ『ひよっこ』に出演する泉澤祐希さんについてスポットをあててみたいと思います。

実は泉澤さんは、子役から活動しNHKの朝ドラは今回が初めてではなく『すずらん』『マッサン』にも出演されていました。

今回の『ひよっこ』に続き、キャスティングされているところをみるとはやり実力が評価されているってことなんでしょう。

スポンサーリンク

NHKに子役から出演

泉澤祐希さんは、幼少期から芸能活動を始め数々の話題のドラマや映画に出演している実力ある若手俳優さん。

泉澤祐希 プロフィール・経歴

【芸名】泉澤祐希(いずみさわ ゆうき)
【出身】千葉県
【生年月日】1993年6月11日
【血液型】A
【その他】アルファエージェンシー所属

また、気になる身長や大学ですが所属事務所やwikiなどには公式に掲載されていませんが、ウェブ上にはけっこうそういった情報が浮上していました。

身長は165cm、そして出身大学は立正大学だそうです。信憑性に関してはあくまでも不透明です。

泉澤さんは8歳より、子役としてテレビを中心に活動。

2006年、大河ドラマ『功名が辻』にて初出演。上川隆也さん演じる山内一豊、仲間由紀恵さん演じる千代夫婦の養子、拾役を演じました。

2008年、セントラルグループ・セントラル子供タレンからアルファエージェンシーへ事務所を移籍。

2009年、映画『よるのくちぶえ』で初主演。この映画を見た『過ぐる日のやまねこ』の鶴岡慧子監督は、泉澤さんの演技力の高さに驚いたそうです。

2010年、ドラマ『モテキ』で主演の森山未來さんの15歳の頃を好演。

2014年、ドラマ『東京が戦場になった日』で初主演。

2015年、NHK朝ドラ『マッサン』でマッサンの甥っ子・岡崎悟という心に傷を負った難しい役に。

そして、同じくNHKの大河ドラマ 『花燃ゆ』では、吉田松陰の一番弟子の金子重輔役を熱演。

2017年、NHK朝ドラ『ひよっこ』に出演。
これは、男性1,149人が参加したオーディションによってヒロインの幼なじみ役に選ばれました。実力者です。

子役時代から、泣ける演技からコミカルな演技までと幅が広く、その高い演技力は高い評価を得ています。

泉澤さんはどんな人?

部活動をやっていた
小学校では野球、空手、中学校ではテニス、高校ではバドミントンをしていたそうです。

俳優になりたいと思ったキッカケ
先に子役の仕事をしていたお兄さんの影響で、目立ちたいという気持ちよりもテレビの世界に興味があったため。

『東京が戦場になった日』で主演をつとめたことが一生俳優としてやっていく覚悟を決めたきっかけになったそうです。

彼女はいるの?

これだけ芸歴が長いとお付き合いされている女性がいそうですが、実際はどうなのでしょうか?

現時点では、彼女がいるという信憑性ある情報や噂などありませんでした。

水面下でお付き合いされていたら別ですがね・・・

まだまだ目が離せない存在です。

伊勢谷友介との関係

泉澤さんは、目標にしている俳優さんがおられます。それは大河ドラマ『花燃ゆ』で師弟関係を演じた伊勢谷友介さん。

吉田松陰演じる伊勢谷友介さんの一番弟子である金子重輔役を泉澤さんが演じておられます。

泉澤さんいわく、伊勢谷さんは気軽に話し掛けてくれて撮影初日から師弟関係ができていたそうです(笑)

伊勢谷さんは、俳優も監督も会社もやられていて自分もこういう大人になりたいなと思わせる人でとても尊敬しているそうです。

尊敬できる人、大物の人たちと一緒に仕事をしていくうちに自分もおのずと成長されているんでしょうね。

まとめ

泉澤祐希さんは、子役から活動されている俳優さん。そんな泉澤さんに彼女がいるのか?また、俳優・伊勢谷友介との関係について書いてきましたが、いかがでしたでしょうか?

子役のときから、演技に定評があり、そして現在もなお、ますます磨きがかかってきています。これからも私達を魅了していってほしいです。

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク