ウエンツ瑛士と小池の不仲説、ジャニーズ断った理由、英語NGの筋肉男


ウエンツ瑛士と小池徹平のWaT

【ウエンツ瑛士 小池 不仲説 ジャニーズ 理由 英語 筋肉】

ウエンツ瑛士さんのテレビでの活躍が目覚ましい。バラエティ番組のMCとしても能力が認められています。

火曜サプライズのDAIGOさんとの絡みが面白く、こんな男前たちが笑いをとったら芸人たちが仕事なくなりますよね。

ウエンツ瑛士さんはアーティストとしての顔もありますが、WaTでの活動がかなり少なくなりました。更に小池徹平さんの露出もかなり減りましたね。NHK朝ドラ『あまちゃん』の出演で持ち直しましたが、全盛と比較すると元気がない感じです。

片方が調子がよく、もう一方が落ち目な時に決まってでるのが不仲説。この2人にも同じように不仲が噂されているようです。

天才テレビくんの子役として人気だったウエンツ瑛士さんとジュノンボーイの小池徹平さんがユニットを組んだWaT。もともとWents and Teppeiという名前がWaTに変わったそう。単純(笑)

路上ライブからスタート。誰も聞いてくれない時期を経て1000人までファンを増やした努力家な2人。かなり絆は深いはずです。

週刊誌や目撃情報などでプライベートでも一緒に行動する事があるように現在でも2人の仲は継続しているようです。

WaTという名前を背負ってウエンツ瑛士さんが活動している訳だから、小池徹平さんも感謝しているでしょうね。

久しぶりにFNS歌謡祭でWaTとして出演していましたがが、2人のパフォーマンスが、仲の良さを物語っていました。

また、ウエンツ瑛士さんの好感度があがりましたね。

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ジャニーズ入りを断り3枚目路線へ

天才テレビくんを卒業してからしばらくの間はテレビでの活動を休止していたようです。

そのころジャニーズからの誘いを受けていたようですが、もともとお笑いが好きだったという事もあってか、ウエンツ瑛士さんは、ジャニーズからのスカウトを断ったそうです。

その後、共通の知人であった郷ひろみさんから現在の事務所を紹介されます。断りを入れるため訪れた事務所で社長から直々に誘われ、何となく入所したのがはじまりだそうです。

当初は、あまりテレビ業界に興味がなかったんですね。

ハーフの伊達直人、タイガーマスクで見せる肉体

ウエンツ瑛士さんは、ドイツ系アメリカ人との父親と日本人の母親から生まれたハーフ。日本人離れした顔立ちで流暢な英語が飛び出してきそうなイメージですが、バラエティ番組でもお馴染みですが、英語はまったく話せません。

2007年頃から男性下着のB.V.Dのイメージキャラクターをしている事もあって、それまでどちらかというと細身だった身体をかなり鍛え上げ、いまではかなりの筋肉ボディーに生まれ変わっています。

そのイメージがあってか、なかったのかタイガーマスクの実写映画で主人公の伊達直人(タイガーマスク)を演じる事になりました。

伊達直人と言えば、全国のめぐまれない子供に匿名(伊達直人として)で贈り物が届くというニュースが定期的に流れます。

アニメから飛び出し現実の社会でも活躍する伊達直人をウエンツ瑛士さんがどのように演じるのか楽しみです。

映画『THE TIGER MASK(タイガーマスク)』は2013年11月公開予定。主題歌はAAA(トリプルエー)の新曲『MASK』

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