広末涼子、ドラマ『スターマン』!第9話(9/4放送)のあらすじ&視聴率?


【広末涼子 福士蒼汰 スターマン 第9話 9/4 あらすじ 視聴率】

9/4日に放送された『スターマン この星の恋』第9話の視聴率とあらすじをまとめました。福士蒼汰さんと広末涼子さんの仲は良好だったが長男の大西流星は違った。

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スターマン、第9話視聴率

第1話視聴率:10.5%
第2話視聴率:9.6%
第3話視聴率:8.5%
第4話視聴率:8.2%
第5話視聴率:7.3%
第6話視聴率:8.1%
第7話視聴率:9.6%
第8話視聴率:8.1%
第9話視聴率:

スターマン、第9話あらすじ

福士蒼汰は、働きたい意思があることを広末涼子に伝え、以前仕事の誘いを受けたところで仕事に就くことになった。

仕事初日、広末涼子は福士蒼汰に手作りの弁当を持たせた。長男の大西流星は、福士蒼汰に気持ちが入ってしまっている広末涼子を見て、少し不機嫌な様子。

福士蒼汰が自転車で仕事場へ向かおうとしたところ、広末涼子の職場の國村隼と出会った。人前で特殊能力を使わないように注意するためだった。

仕事場は、小池栄子のスナックにいる常連たちの誘いだった。仕事は木材の伐採です。福士蒼汰は一生懸命働いた。

仕事場の従業員が木の枝を剪定するために木に登りはじめた。しかし、安全帯を付けていなかった。他の従業員から安全帯の装着をするように言われたが気にせず登り続けた。すると、木の枝が折れ、転落。

それを見ていた福士蒼汰が特殊能力で転落してきた従業員をキャッチしたが、そのまま倒れこんでしまった。従業員は足のケガしたようだが、福士蒼汰は、更に特殊能力で治した。

福士蒼汰は辛そうだった。この能力を使うと福士蒼汰の寿命が縮まるからだ。

(広末涼子の自宅)
大西流星は、朝も起こしてくれない(広末涼子が弁当を作っていて忘れていた)、タオルも間違える(学校で使うタオルが福士蒼汰のものと間違われていた)など、自分たちの事より福士蒼汰に夢中である広末涼子に対して不機嫌だった。そして、必要なものをリュックに入れて家を出て行ってしまった。

(小池栄子のスナック)
仕事を終えた福士蒼汰は、小池栄子のスナックにきていた。そこへ広末涼子も。福士蒼汰は、特殊能力を使ってしまったことを広末涼子に謝った。

そこへ祖母の吉行和子から広末涼子の携帯に電話が入った。大西流星が帰ってきてないとのこと。2人は慌てて自宅へ戻った。

(広末涼子の職場)
有村架純は、自分が宇宙人の可能性があることを知り、職場のトイレで國村準のように首を360度回転させる練習をしていた。すると180度回転し成功したかのように見えたが、元に戻らなくなった。

他の従業員にばれないようにホッカムリをして國村隼に助けを求めた。無事、元通りに。國村隼は、本当に宇宙人であるか確かめるように宇宙語で話しかけた。しかし伝わらない。お互い顔を近づけ念じている姿を山田裕貴に見られてしまい更に誤解を招いてしまいました。

更にその場には國村隼の妻である角替和枝もおり、同じように誤解された。焦る國村準。

(広末涼子の自宅)
広末涼子たちが家の周辺を探したが大西流星は見当たらない。悩んでいるところに大西流星が帰ってきた。家出したがバカバカしくなって帰ってきたということだった。

大西流星は、福士蒼汰の事にヤキモチを焼いていた訳ではなかった。宇宙人と暮らすということに対して軽く考えている家族が気に入らなかったのである。

住民票・保険証・年金など地球で暮らすのであれば、そのあたりもしっかり整理する必要があるという考えだった。

そして、福士蒼汰が速く走ったり、飛んだりすることは、アメリカ人が英語を話すように、その世界では当たり前の事に舞い上がっている家族が許せなかった。

今まで溜まっていたことを発散しスッキリしたのか、大西流星は、皆に対して『言い過ぎました。ごめんなさい』と謝罪した。そのまま部屋へ戻ろうとした大西流星に『ありがとう』と福士蒼汰。続いて広末涼子が『ごめんなさい』と。

子供の成長に喜ぶ広末涼子だった。

(広末涼子の自宅の縁側)
広末涼子と福士蒼汰が2人で話しをしていた。大西流星に言われた事はもっともで、生まれもって備わっていた能力の事で周囲からチヤホヤされているだけで、自分なんて普通以下の存在だと落ち込んでいた。

広末涼子は、もっと自身を持つこと、自分の事も考えることを福士蒼汰に伝えた。福士蒼汰は何も言えなかった。

すると夜空に光が。宇宙船が現れたのだった。(次週は最終話)

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