Woman(ウーマン)、満島ひかりのドラマ、第10話のあらすじ(9月4日放送分)&視聴率


【Woman ウーマン 満島ひかり ドラマ 第10話 あらすじ 視聴率 9月4日放送分 視聴率】

満島ひかりさん主演『Woman(ウーマン)』9月5日放送分のあらすじと視聴率をまとめました。

スポンサーリンク

ウーマン、第10話視聴率

第1話視聴率:13.9%
第2話視聴率:11.3%
第3話視聴率:11.4%
第4話視聴率:13.9%
第5話視聴率:12.6%
第6話視聴率:14.7%
第7話視聴率:13.0%
第8話視聴率:13.0%
第9話視聴率:14.9%
第10話視聴率:

ウーマン、第10話あらすじ、9月4日放送分

満島ひかりの娘である鈴木梨央は、満島ひかりが病気であることに気づいていた。

満島ひかりが長袖ばかり着ていること、田中裕子が満島ひかりに対して『丈夫に産んでやれなくてごめん』と言っていたこと、満島ひかりが外泊したことなどから感づいていました。

鈴木梨央は、泣きながら病気の事実を確認したが、満島ひかりは誤魔化し続けた。

(小林薫の病院)
小林薫は、二階堂ふみを追いかける途中で川に落ち足を挫き、病院に入院していました。そこへ田中裕子がお見舞いに。小林薫は、田中裕子に二階堂ふみを反省させ、人生をやり直しさせてやりたいと言った。

しかし、田中裕子は命に関わる誤ちを犯しておいて、そんな都合の良い願いは叶わないという顔をした。

田中裕子は、二階堂ふみに『適合検査を受けさせる』とだけ言った。

(二階堂ふみは1人街を彷徨っていた)
小林薫に救急車を呼んだあと、二階堂ふみは、そのまま街を彷徨っていました。ふと家電ショップの店内を見ると見たことがある男性がいました。それは4年前、小栗旬を線路へ突き落とした男性でした。

二階堂ふみは、その男のあとをつけました。そして田中裕子へ電話をかけ知らせました。田中裕子はどこにいるのか場所を訪ねましたが答える事なく電話を切りました。

(鈴木梨央が小学校から帰宅しているところ)
鈴木梨央は、友達数名と帰宅していた。すると何か思い立ったかのように鈴木梨央は友達を残して走りだした。満島ひかりと以前訪れた病院へ向かったのだった。

(満島ひかりの病院)
満島ひかりが点滴治療を受けていたところ、病院に鈴木梨央が来ていることを知りました。病院側に来院していないことにしてもらい誤魔化した。そして友人の臼田あさ美に鈴木梨央のお迎えを手配した。

しばらくし臼田あさ美が病院へ訪れたが、鈴木梨央は諦められないようで満島ひかりの事を探し始めた。

満島ひかりは、もうこれ以上嘘はつけないと判断したのか、姿を表した。すると、鈴木梨央は母親の気持ちを察したのか病気には触れず、学校であった事を話しだした。先生のこと、友達のことなど。

しかし、母親が病気であるかもしれないという不安が溢れだし、次第に涙が溢れてくる。満島ひかりは、鈴木梨央を抱きしめた。

(二階堂ふみが男性のあとを付けている)
田中裕子と電話を切ったあとも男性を追い続けていた。そして4年前の出来事について直接尋ねてみた。すると男性は覚えていないとしらを切りタクシーで逃げ去ってしまった。

泣き崩れる二階堂ふみ。

田中裕子は、二階堂ふみを探し続けていた。そこへ二階堂ふみから電話が入った。急いで二階堂ふみのもとへ行くとビルの屋上だった。

田中裕子は、『満島ひかりが生きようとしているときに楽になる方向を選ぶことはできないの』と二階堂ふみに強く言った。

小林薫が3人で満島ひかりに何とか償おうと言っているが、それは無理だという考えを田中裕子は二階堂ふみに伝えた。取り返しのつかない事をしてしまい、自分たちは一生許されない立場になってしまったのだと。そして二階堂ふみに『あなたの人生は終わったと思いなさい』と言い聞かせた。

(田中裕子の自宅)
満島ひかりと子供たちは洗濯物をたたんでいました。満島ひかりは、子供たちに病気の嘘を誤りました。そして丁寧に子供たちにわかりやすく且つ不安を与えないように病気の説明をしました。
(満島ひかりの病院)
二階堂ふみは、ドナー適合検査を受けることを決意しました。

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク