織田裕二の偽装結婚疑惑?海外不動産維持費が高額、柴咲・柳葉と不仲説


織田裕二の偽装結婚疑惑
出典元:週刊文春WEB

【織田裕二 偽装 結婚 疑惑 海外 不動産 維持費 高額 柴咲 柳葉 不仲】

本日、土曜プレミアムにて『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 海外バージョン』が放送されます。

海外バージョンとは、海外向けに再編集した海外版です。
オリジナル版との違いは簡単に説明すると以下の点です。

  • 青島中心にストーリーが進行
  • 未公開シーン・違うカット割
  • オリジナルより19分短く編集
  • サウンドに迫力がある
  • 日本人にしかわからないギャグはカット

スリーアミーゴスなどのボケはカットされています。少し寂しい気もします。

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織田裕二の現状

織田裕二さんが主演していたドラマ『oh My Dad!!』が最初から最後まで散々な視聴率で終了しました。二桁に満たない視聴率は、織田裕二さんの今後の役者生命を左右する結果となりそうです。

『踊る大捜査線』の大ヒットなど俳優として大成功を収めた織田裕二さんですが、このところ視聴率低迷で苦しんでいるようですね。

オーマイダッドでは、有り得ないサクセスストーリーやキャストの少なさなど見応えがなく視聴率が低かったのも頷けます。同クールで社会現象になった『半沢直樹』のようなストーリーのリアリティや奥深さ、痛快さは感じられませんでした。

織田裕二さんの責任というよりドラマの低調な内容が影響しているのではないかと思いました。しかし、織田裕二さんがドラマ・映画でのヒットから遠ざかっているという事には間違いありません。

高額ギャラだった織田裕二さんですが、最近ではギャラを落としてまで出演しないといけない理由があるようです。

カストロストリートの不動産物件

織田裕二さんは、サンフランシスコのカストロストリートに総額約8億円とも言われる不動産物件を所有しています。

この話を聞いて海外不動産に詳しい方ならなぜ『カストロストリート』なのと疑問に思うようです。この街は世界的に有名な男性の同性愛者が住む街として有名。全部で4つ所有する海外不動産はすべてこの地のもの。

しかも、すべて築100年を超えるアパートばかり。投資としてはリスクが高く、何のためにこの地を選択したのか不思議だと言うのです。

ここで浮上するのが織田裕二さんが同性を好む人であるという疑惑。大抵、結婚が遅い芸能人はこの噂が流れます。平井堅さんとカフェで見つめ合っていたなど情報としては信ぴょう性のないものばかりでした。

しかし、ここにきてカストロストリートに高額不動産を購入したことが『やっぱり』みたいなことになっているようです。一般女性と結婚されましたが、この結婚も偽装ではないかと言われる始末。

しかも写真週刊誌の調べでは、この物件すべてリビングトラストにしているそうです。リビングトラストとは、簡単に言うと非公開で相続人を指定する制度です。

この制度を利用するということは、法律上相続する人間ではない人に相続させたいという事がわかります。そして非公開。織田裕二さんがこの世を去るまで誰にもわかりません。

サンフランシスコでも日本と同様に白人男性と仲睦まじく一緒にいるところを目撃されている織田裕二さん。そういった本当に愛している人たちに相続させるために物件を購入したのではないかと憶測を呼んでいます。

そのように考えると辻褄が合ってしまいますが、真相はわかりません。一節によると織田裕二さんの海外物件は老朽化していることもあり維持費だけで総額2000万円はかかると言われています。

どうしても収入を維持していかなければならない理由がこれ。ギャラをダウンしてまでドラマ出演を懇願する裏がこれだと言うのです。

信ぴょう性があるようにも聞こえるこの情報。話の内容が広く好まれる内容なだけに信じてしまいがちですが、冷静に考えるとツッコミどころもたくさんありますね。

共演者へのダメ出し

織田裕二さんの裏情報としてよく言われるのが共演者の演技に対するダメ出し。織田裕二さんは、自身の演技に対してもかなりのこだわりがあり、監督がOKを出しても自分の演技に納得が行かなければやり直すそうです。このことで監督ともめることもしばしば。ですが、まだ相手が監督なら演技に対する情熱ということで話がつきます。

しかし、織田裕二さんは共演者の演技に対する注文も付けてしまいます。『踊る大捜査線』の共演者・柳葉敏郎さんとの不仲説が囁かれていましたが、原因のひとつはこの点にもあるよう。

更に被害者として有名なのが柴咲コウさん。これまで『外交官 黒田康作』『県庁の星』で織田裕二さんと共演しています。どちらもパッとせず、『外交官 黒田康作』の視聴率下降と反比例してダメ出しがヒートアップしていったそうです。

柴咲コウさんと織田裕二さんが不仲になる事は言うまでもありません。

『ガリレオ』から柴咲コウさんが降板し、代わりに吉高由里子さんが出演しましたね。重要な役どころだっただけに驚きましたが、一節には、織田裕二さんへガリレオ出演のオファーが関係しているんだとか。

結果的に織田裕二さんがガリレオシリーズに出演していないので、おもしろおかしく作られたガセネタだったと思うのですが、共演者へのダメ出しを行うのは本当のように思います。

織田裕二さんもこの方法でこれまで大成功を収めてきたのでしょうから、自分のやり方を信じたいのでしょうね。演技に対して真面目すぎるのか良し悪しの区別がつかなくなるのでしょう。

このやり方が許されるのは出演作品のヒットを維持しているとき。これが崩壊すると一気にバッシングに変わると思いますので、もうそろそろ共演者に対する接し方を見なおした方がいいかもしれませんね。

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