大野拓朗、くにおくんとは正反対!仕事ハッケン伝でへタレ披露、黒執事とデータマン


大野拓朗が仕事ハッケン伝でヘタレ姿を披露
出典元:ホリプロオフィシャルサイト

【大野拓朗 くにおくん 仕事ハッケン伝 ヘタレ 黒執事 データマン】

千原ジュニアさんMCの『世界の村で発見!こんなところに日本人』で千原せいじさん、森泉さんと共に番組レギュラーとして出演する大野拓朗さん。旅人に扮するゲストが世界各国に住む日本人を尋ねるという番組。旅人が向う国の特徴をデータマンとして紹介する役割を担います。

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大野拓朗プロフィール・経歴

立教大学に入学。大学のシンボルであるミスター立教に選出。後にホリプロに入所し芸能界デビューすることになりました。映画・ドラマ・バラエティとコンスタントに出演。

2013年9月にはあのアーケードゲームの不朽の名作である『熱血硬派くにおくん』の実写映画の主演に抜擢。2014年には水嶋ヒロ主演『黒執事』の公開も控えています。

仕事ハッケン伝で失態を晒す

著名人が昔から気になっていた仕事に1周間ガチで挑戦するドキュメンタリー。現場でリアルに仕事を教えこまれ、自分の不甲斐なさや仕事の達成感に一喜一憂するといった番組です。

この番組に大野拓朗さんが出演。仕事ハッケン伝挑む仕事は引越し業

誰が見ても羨むルックス。恐らく嫌いな人はいないだろうというぐらい端正な顔立ちですが、本人は非力であるというコンプレックスを持っているようです。

筋肉質ではないスラリとした身体で荷物を運ぶ姿は実に危なっかしい。番組では力ではなく自分への甘えとして結論付けられましたが、やはりどう見ても力仕事には向かない身体。プルプル震えて自分の不甲斐なさに涙する始末。

『涙』『自分の壁を超える』というのがこの番組のテーマではあるが、あれは演出なのでしょうか。本気で辛がっているようにも見え、涙するシーンは情けないとも思えました。

『熱血硬派くにおくん』の公開が控えている時期にこのシーンはマイナスなのではないかと思う程でした。ネットでも『ヘタレ』『泣き虫』などの検索が増え、世間の反応がどうも彼のプラスにはなっていないような結果だと思わざるを得ない状態でした。残念。

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