ごちそうさん:あらすじ(第44話)2013年11月19日-NHK朝ドラ


【ごちそうさん あらすじ 第44話 NHK 朝ドラ】

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第44話あらすじ

(大阪市役所)
和枝(キムラ緑子:悠太郎の姉)は悠太郎(東出昌大:め以子の夫)にめ以子が源太に密会しているかのように耳打ちし帰っていった。平静を装う悠太郎であったが心中穏やかではない。仕事が手に付かない。悠太郎は肉屋へ行ってみる事にした。

(肉屋)
悠太郎が物陰に隠れて肉屋を見ているとめ以子(杏:主人公)が姿が。確かに和枝が言う通り、男性と仲が良い様子。2人でどこかへ出かけていった。悠太郎が後をつけるが途中で見失う。

(ほおるもんじいさん宅)
源太(和田正人:め以子の幼なじみ)とめ以子が向かっていたのはほおるもんじいさん(近藤正臣:め以子の師匠)宅。たくさん梅が収穫され、め以子はそれを譲ってもらった。たくさん人が集まりジャムや甘露煮、味噌煮など料理が作られていた。皆、楽しそうだ。め以子はほおるもんじいさんから梅の料理法の手引をもらう。

(帰路)
め以子は大きな荷車に梅を大量に乗せ運んでいた。希子(高畑充希:悠太郎の妹)と遭遇。希子は梅を運ぶ手伝いをした。

(自宅)
め以子は希子に梅の料理を手伝ってほしいと言った。和枝の目を怖がる希子だったが何とか説得した。め以子は和枝にも梅の料理を手伝ってもらう事をお願いするつもりだった。め以子は皆で楽しく作りたかったのだ。

(自宅)
悠太郎はめ以子のことが気になり早退。帰宅していた。め以子は悠太郎が早く帰ってきて夕食を一緒に食べられると思い喜ぶ。しかし、悠太郎は不機嫌。悠太郎は肉屋の話しを何気に振る。

め以子は隠すことなく肉屋に幼なじみがおりぬか床を預かってもらっている事を話した。そもそもめ以子は悠太郎に幼なじみの存在やぬか床の事は悠太郎に話していたが、悠太郎が忘れているだけのようだった。

(肉屋)
源太が店の準備をしていた。すると源太に宛てた置き手紙が。その手紙はめ以子からだったが、内容は源太に思いを寄せるような内容だった。

(自宅)
夕食。静(宮崎美子:悠太郎の義母)がガス屋からガス見学会で肉料理を作ってほしいと依頼された事を話す。静は材料代についてガス屋に交渉、め以子は材料の肉を源太に相談することになった。悠太郎が動揺していることを和枝が察知した。

(自宅)
不機嫌な様子で仕事場へ向かった悠太郎。め以子は悠太郎がなぜ怒っているのかわからない。め以子は元気を出してもらうために和枝に了承を得て肉料理にすることにした。

(肉屋)
め以子が肉屋へ向う。すると肉屋の前には悠太郎が。悠太郎は源太を呼び出していた。

続く:ごちそうさん第45話あらすじ(2013年11月20日)

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