ごちそうさん:あらすじ(第46話)2013年11月21日-NHK朝ドラ


【ごちそうさん あらすじ 第46話 NHK 朝ドラ】

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第46話あらすじ

(自宅)
梅ジャムや梅酒などすべての梅を料理した。静(宮崎美子:悠太郎の義母)は1日楽しかったとめ以子(杏:主人公)に言う。そして、和枝(キムラ緑子:悠太郎の姉)なしで4人で暮らせたらと考えていた。め以子はそんな静の考えに疑問を抱いていた。

和枝が帰宅。帰ってきて早々に希子(高畑充希:悠太郎の妹)を連れ部屋に入っていった。

(自宅)
朝食。和枝は希子に縁談の話しがある事を皆に告げる。他に4人いる妹達の縁談はすべて和枝が仕切っている。皆、縁談話として悪い話ではないかった。

希子の縁談も大阪一の紙問屋の息子。悠太郎も驚く相手だった。しかし、希子はまだ16歳。結婚の事など考えた事がない。戸惑いを隠せない様子だった。

(肉屋)
いつものように源太(和田正人:め以子の幼なじみ)に相談。め以子の登場に肉屋が驚く。悠太郎(東出昌大:め以子の夫)との一件を忘れついつい訪れてしまった。慌てて去っていった。

(ほおるもんじいさん宅)
相談相手を失っため以子。ほおるもんじいさん(近藤正臣:め以子の師匠)に希子の縁談について相談した。すると、め以子が希子の相談相手になってやればと助言された。

(大阪市役所)
大村(徳井優:悠太郎の先輩)と悠太郎が担当していた学校建設。暗礁に乗り上げたようだ。予算が下りない。時間の無い中、もう一度、予算を切り詰めた設計に変更する事になった。悠太郎はしばらく泊まり込みになった。

(自宅)
め以子が帰宅。すると和枝が希子に料理を教えていた。しかし、希子はこれまで何もやってきなかったせいか、飲み込みが悪かった。それでも和枝は厳しく希子に躾けた。

見兼ねため以子が希子へ料理を教えると申し出る。しかし、和枝に断られた。

(自宅)
何とか希子に接触したいめ以子。しかし、和枝のガードが強い。め以子は手紙を弁当に潜ませる事を思いつく。

(女学校)
希子が弁当を開けるとめ以子からの手紙が。結婚について相談に乗るという内容だった。

(自宅)
め以子が希子の弁当箱を開けると返事が。希子の結婚に対する気持ちは五分五分という思いだった。

続く:ごちそうさん第47話あらすじ(2013年11月22日)

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