僕のいた時間 あらすじ&主演は三浦春馬 キャスト一覧


後藤輝基が有吉弘行と一緒に注目される訳
出典元:吉本興業オフィシャルサイト

【僕がいた時間 あらすじ 主演 三浦春馬 キャスト一覧】

フジテレビ連続ドラマ『僕のいた時間』に主演をされるのは三浦春馬さん。

三浦春馬さんが「次に演じるなら命をテーマにした作品をやりたい」という発案から今回のドラマが企画されたようです。そんな三浦春馬さんの役どころは、ある日突然難病に侵され病と闘う青年役をされます。

困難な役でも自身が思い入れ深い作品だけに、素晴らしい演技をみせてくれることだと思います。

また今作のほかに、三浦春馬さんは、2013年12月21日公開 映画『永遠の0』・2014年公開予定 日中合作映画『真夜中の五分前』にも出演される事を合わせてお知らせしておきます。

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僕のいた時間 放送開始日,脚本

  • 【題名】僕のいた時間
  • 【放送開始】2014年1月8日(水)22:00〜
  • 【主演】三浦春馬
  • 【脚本】橋部敦子(『僕の生きる道』・『僕と彼女と彼女の生きる道』・『僕の歩く道』・『フリーター、家を買う。』他)

『僕のいた時間』は原作はなく、数々の名作を手掛けられている橋部敦子さんオリジナル脚本です。ご存知かと思いますが橋部敦子さんは、草彅剛さんが主演した『僕の生きる道』・『僕と彼女と彼女の生きる道』・『僕の歩く道』の『僕シリーズ3部作』を担当されております。

僕シリーズは、命・生きるとは?というのを考えさせられ涙・涙で感動したのを覚えています。今作の『僕のいた時間』も命や病気への理解が深まるでしょう。

三浦春馬さん演じる青年が「ALS」という難病に侵され余命がわずか、残された人生を模索していくという・・。三浦春馬さん演じる(拓人)がどんなふうに変わっていくのかが見ものですね。

ALSとは
筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう、amyotrophic lateral sclerosis、略称:ALS)は、重篤な筋肉の萎縮と筋力低下をきたす神経変性疾患で、運動ニューロン病の一種。極めて進行が速く、半数ほどが発症後3年から5年で呼吸筋麻痺により死亡する(人工呼吸器の装着による延命は可能)。治癒のための有効な治療法は確立されていない

出典元:wikipedia

僕のいた時間 あらすじ

三浦さんが演じるのは、筋肉が徐々に衰えて呼吸困難に陥り、最終的には人工呼吸器をつけないと死に至ってしまう病気・ALS(筋萎縮性側索硬化症<きんいしゅくせいそくさくこうかしょう>)という難病と闘う澤田拓人(さわだたくと)。

生きる目的を漠然としか考えていなかった若者である澤田拓人が、自分の余命がわずかだと知り、残された人生を模索していくという物語です。
今を生きる若者が、難病に侵され、命のリミットがあると初めて意識した時、恋人とはどう向き合うのでしょうか?家族とはどう向き合うのでしょうか?

出典元:フジテレビオフィシャルサイト

僕のいた時間 キャスト(出演者)

  • 三浦春馬(澤田拓人):主人公。就職活動中の大学4年生。(ALS)を患っている。
  • 多部未華子(本郷恵):拓人と同級生。就職活動中の大学4年生。
  • 斎藤工(向井繁之):拓人の2年先輩。兄貴的な存在。
  • 風間俊介(水島守):拓人と同級生。
  • 山本美月(村山陽菜):恵の友達。
  • 野村周平(澤田陸人):拓人の弟。
  • 吹越満(谷本医師):拓人の主治医。
  • 浅田美代子(本郷翔子):恵の母親。
  • 原田美枝子(澤田佐和子):拓人と陸人の母親。

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