花嫁のれん3:あらすじ・ネタバレ・感想(第1話)2014年1月6日-昼ドラ


【花嫁のれん3 あらすじ 第1話 昼ドラ 感想 ネタバレ】

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第1話あらすじ

(旅館)
2度に渡る夫・宗佑(津田寛治)の失踪にもめげず、ついに「花嫁のれん」をくぐり、志乃(野際陽子:大女将)らに正式な嫁として認められた奈緒子(羽田美智子:主人公/女将)。

老舗旅館「かぐらや」で女将修行を始めて4年が過ぎました。

(旅館、接客)
志乃・奈緒子・谷本照子(烏丸せつこ:仲居頭)が宿泊中のお客様に挨拶周りをしに行った時のこと、志乃がお料理の説明を間違ってしまったことに奈緒子は、お客様の前とか関係なく正しいことを言います。

志乃に言われっぱなしではなく、自分の正しいと思う意見を言えるほどに成長。

(旅館)
また、新人仲居の咲子(田中こなつ)は仕事の出来る奈緒子に羨望のまなざしを向けていた。

(東京)
宗佑は、台湾で習得した本場仕込みの小籠包の店が流行り、実業家として成功する。

(旅館)
奈緒子の頑張りや宗佑の成功といったことから、志乃との関係も最近は良好だった。

(志乃の部屋)
再来月に女将襲名披露を控えた奈緒子に対して、志乃がある課題を出す。それは、踊り経験のない奈緒子に「金沢おどり」を披露するように指示される。奈緒子は戸惑ってしまう。はたして奈緒子の運命は?

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