大後寿々花、明日ママがいないの眼帯・オツボネ役!ハリウッド『SAYURI』に出演していた!


大後寿々花が明日ママがいないの眼帯・オツボネ役!ハリウッド『SAYURI』に出演
出典元:アルファエージェンシーオフィシャルサイト

【大後寿々花 明日ママがいない 眼帯 オツボネ 役 ハリウッド SAYURI】

大後寿々花さんが『明日ママがいない』にオツボネ役として出演します。

このドラマは芦田愛菜ちゃんや鈴木梨央ちゃんの出生作である『Mother』『Woman』のスタッフ結集して制作されると話題になっています。両作品がかなり好評だっただけに『明日ママがいない』への期待も高いです。

身寄りがない子どもたちが過ごす児童養護施設が舞台ですが、ここで生活するメンバーは皆個性的ですが、大後寿々花さんはそのなかでも変わり種のオツボネを演じています。

長髪で眼帯姿、施設では最年長という役どころ。幼い頃から施設で暮らしていますが、これまで引き取りてである里親が見つからず、気が付くと一番長く施設にいるという設定です。

かなり個性的で怪しい役を演じる事になった大後寿々花さんですが、話題作だけに注目される間違いなしです。

そんな大後寿々花さんを調べてみました。

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大後寿々花 プロフィール・経歴

【芸名】大後寿々花(おおご すずか)
【本名】
【出身】神奈川県横浜市
【生年月日】1993年8月5日
【身長】160.5cm
【血液型】A
【同期】
【その他】

豊川悦司さんや萩原聖人さんが所属するアルファエージェンシーに所属しています。現在20歳ですが芸歴は13年、子役の頃から役者の仕事をしています。劇団ひまわりに所属からスタートしたようです。

その後、吉永小百合さんの『北の零年』に出演します。吉永さんの娘役を演じた石原さとみさんの幼少期を演じています。

そして、現在のところ大後寿々花さんの代表作となっている『SAYURI』に出演しています。そうです若干12歳でハリウッドデビューを果たしているんです。

ヒロインを演じたチャン・ツィイーの幼少期を演じました。ハリウッドデビューの切掛は『北の零年』で共演した渡辺謙さんの推薦なんだとか。どこにチャンスがあるか本当にわかりませんね。

NHK大河ドラマ『八重の桜』では旧薩摩藩士の娘・小松リツ役を。結核を患って仇である八重に看病された役ね。

『SAYURI』以降、代表作と言える作品には恵まれていないようですが、話題作にも数多く出演しており20歳という若さではありますが、着実に実績を重ねています。

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