水沢エレナ「せいせいする〜」真咲あかり役。韓国ハーフ美女で噂になったアイドルとは?


水沢エレナさんは、2016年7月からスタートする新ドラマ『せいせいするほど、愛してる』に出演されます。そんな背が高くてスラリと凛とした美しい彼女のことについて調べてみました。

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水沢エレナ プロフィール・経歴

【芸名】水沢エレナ(みずさわえれな)
【出身】愛知県名古屋市
【生年月日】1992年3月21日(21歳)
【身長】170
【血液型】AB
【特技】韓国語
【その他】オスカープロモーション所属

2003年 小学館「ちゃお」が主催する『ニーナを探せ!!モデルオーディション』 でニーナ賞を受賞し、デビューする。2006年 ティーン誌「CANDy」のモデルを経て、「Seventeen」の専属モデルとして活動。

2007年 女優の活動を始める。BS-i『恋する日曜日 卒業〜春の嘘』でドラマデビュー。2008年 『東京少女 水沢エレナ』で連続ドラマ初主演を果たす。

以後、テレビ・映画とモデルから女優へとステップアップされてます。また、ドラマプロデューサーの丹羽多聞アンドリウさんは、水沢さんについて話されてた言葉があります。

それは、近い将来、ポスト上野樹里と呼べるような女優になるのではないか?と。凄いですね、既に太鼓判をおされていますよ。今後の活躍が楽しみです。

【代表作品】
・2008年 テレビ『恋空』
・2009年 映画『風が強く吹いている』
・2010年 テレビ『美丘-君がいた日々』

『せいせいするほど、愛してる』真咲あかり役

ドラマ『せいせいするほど、愛してる』は、北川みゆきさん作の人気漫画がドラマ化になったもの。そんな話題あるドラマの主演に武井咲さん、7年ぶりの連ドラ出演となる滝沢秀明さん。

同作品は大人の禁断の愛をリアルに描いた作品ですが、ドロドロした泥沼劇が描かれるわけではなく純粋な女性の恋心がストレートに表現されている作品になっています。

【物語】
企業の広報部で働く主人公・栗原未亜(武井咲)が恋に落ちたのは、自社の副社長・三好海里(滝沢秀明)。しかし三好は既に結婚していて妻がいる・・。この二人の禁断の恋愛を軸に、複雑に絡み合う人間模様を描いています。

真咲あかり役

水沢エレナさん演じる真咲あかりは、未亜(武井咲)の親友で出版社の省楽館で編集者として働いている女性。また、久野淳志(中村隼人)の才能を見出す重要な役回り。

ちなみに彼女は武井咲さん同じオスカーに所属されています。

【キャスト】

・武井咲(栗原未亜)・・会社の広報部
・滝沢秀明(三好海里)・・未亜の会社の副社長
・中村蒼(宮沢 綾)・・ライバル企業の広報部
・高橋光臣(山下陽太)・・未亜の元カレ
・久野淳志(中村隼人)・・海里の後輩
・水沢エレナ(真咲あかり)・・未亜の親友・編集者
・トリンドル玲奈(美山千明)・・未亜の親友・モデル

豪華キャストで見ごたえたっぷりですね。

韓国ハーフ美女

水沢エレナさんは父親が日本人で母親は韓国人のハーフ美女なんですよ。そのせいか特技は、韓国語。インタビューでは、韓国語を披露していたことも。

世間は韓流ブームも以前のように巻き起こしていませんが、まだまだ韓国スターは日本で人気があります。日本からも韓国に行くというパターンもありますので、言葉を話せるという武器を使ってこれを機に韓国でもスターになってほしいですね。

また、水沢エレナさんは、ももいろクローバーZのメンバー高木れにさんに似ていると言わています。が、みなさんどうですか?似ていますかね?
どちらにしても、2人とも可愛いですね。

噂になったアイドルって

水沢エレナさんは、キスマイ・玉森裕太さんとHey!Say!JUMP・山田涼介さんとの熱愛疑惑があったようです。

話の発端は、水沢エレナさんがツイッターで呟いた内容から。

水沢エレナさんが両名から身を引いたとも取れる内容だったことから『二股疑惑』が噂されていたようです。

玉森裕太さんとは『ビギナーズ』で共演。いつものように共演者が熱愛相手に変わるネット現象かなと思ったのですが、どうも今回は違ようです。 が、どうも、水沢エレナさんに成りすました偽アカウントでのツイートとも言われています。

芸能人という立場でありながら、このようなツイートを行った事や、事務所移籍のタイミングと重なった事で、移籍理由は精神疾患とも疑われていました。しかし、この点についても確証はありません。

まとめ

水沢さんは、たくさんの人を感動させられる女優さんになりたいと目指されていて、目標とする人は、個性的で有名な上野樹里さん。また、同じ時代に気になる方は、北乃きいさんだそうです。

彼女たち以上に女優として成功する日も近いような気もしますね。これからどんどん成長され活躍されることでしょう。頑張っていってほしいですね。

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