大河内奈々子は離婚が原因で拒食症?中谷彰宏の人生を変えた小悪魔女性?!


大河内奈々子は離婚が原因で拒食症?中谷彰宏の人生を変えた小悪魔女性?!
出典元:oscarpro

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大河内奈々子さんと言えば、2004年に放送された昼ドラ『牡丹と薔薇』で一躍有名になりましたね。当時は、朝6時に現場に入り終わるのが夜の24時という過酷なスケジュールだった為、外の世界に触れない生活が続いたそうです。

だからドラマ自体が話題になっているのも知らなかったという。このドラマはもう10年前になるのですね。それでも世間の記憶にあるというのだから凄いですよね。

今、現在どうされているのでしょうか?そんな大河内奈々子さんについて調べてみたいと思います。

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大河内奈々子 プロフィール・経歴

【芸名】大河内奈々子(おおこうちななこ)
【本名】同じ
【出身】東京都葛飾区
【生年月日】1977年6月5日
【身長】168
【血液型】A
【趣味】読書・音楽鑑賞
【特技】書道・華道・料理
【資格】運転免許・おもちゃアドバイザー・子育てアドバイザー
【その他】オスカープロモーション所属

15歳のころからファッション誌『セブンティーン』でモデルとして活躍。それ以降、ドラマ・映画・CMにとコンスタントに出演され活躍されています。

またプライベートでは、2006年に俳優・脚本家の宅間孝行さんと結婚され、2008年に第1子となる男子を出産されました。しかし2012年に夫婦生活にピリオドを打たれました。

離婚が原因で拒食症になったの?

大河内奈々子さんは、以前から細いのにそれ以上に足は細く顔は頬がこけている姿からネット上では、離婚が原因で激痩せし、挙句の果てには拒食症とまでささやかれています。はたして真相はどうなのでしょうか?

離婚理由は、周囲からの疑問の声が絶えないらしいですよ。それは、1997年に劇団『東京セレソンDX』を立ち上げたものの、宅間孝行さんの性格や指導の仕方に不満を言う人達が続々と現れて、現在は誰ひとり残っていない状態のようです。

また、劇団は共同で借金までして立ち上げられたようですので、金銭面的にも問題があったのでしょうかね?そんな中、宅間さんはヒロイン役の女優に手を出すことが多く、劇団員からは、指導の不満やプライベートのだらしなさについて愚痴を言うものが増えたと言います。

そんなことから、周囲からはよく6年も結婚生活が続いたものだ。と言われる始末。果たしてどこまでが真相なのか?ですが、火のないところに煙は立たないといいますからね、大河内さん大変な苦労をしていたような気がしますね。

それが拒食症になった原因と繋がっているのでしょうか?大河内さんは、離婚する前からストレスによる拒食症が噂されていました。夫の宅間孝行さんの性格や女癖の悪さなど心配事が多かったのでしょうか?けれど今はふっきれた様子がしましたよ。

大河内さんのコメントに「新しい人生のスタートです。寅さんと2人、楽しく幸せに歩んでいこうと思います。寅さんにとってはずっと変わらず父と母です。」

「一緒に過ごした6年間、ありがとうの気持ちでいっぱいです。これからも寅さんのお父さんを尊敬し、作品のファンである気持ちは変わりません。」と円満な関係を築かれているようです。寅さんとは息子さんのようですね。

結局、拒食症である原因については、はっきりとしませんが、お体には気を付けてほしいですね。

中谷彰宏の人生を変えた小悪魔女性?!

まず、中谷彰宏さんという方は大河内奈々子さんと同じオスカープロモーションに所属する俳優さんであり作家でもあります。多方面において活躍されている方です。そんな中谷さんが大河内奈々子さんについて語っておられたことです。

大河内さんが17歳、中谷さんが29歳の時に『週間ポスト』で連載していた「21世紀美女委員会」で出会います。その後中谷さんはオスカーに所属します。それを作ったキッカケが大河内さんだったようです。

また、ラサール石井さん達と芸能人ボウリング部を作るから一緒にやりませんか?と誘ってきたのが大河内さん。それ以来、毎日ボウリングをする生活が始まって、6年。ボウリングをライフワークにしてしまったのも大河内さん。

人生のターニングポイントを作ってくれているのが大河内さんといい、人生を何度も変えた人なのです!と。小悪魔な女性と言うよりも、なんだか守ってあげたくなるような天使のような感じがしますし、大河内奈々子さんは、とても魅力的な人なんでしょうね。

まとめ

離婚後は、本格的な女優活動を再開されたようです。今後は、育児と仕事に励むママさんタレントとして新しい魅力を発信していってくれそうですね。今後の活躍に注目したいですね。頑張って下さい。

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