ごちそうさん:あらすじ(第116話)2014年2月18日-NHK朝ドラ


【ごちそうさん あらすじ 第116話 NHK 朝ドラ】

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第116あらすじ

(自宅)
ふ久は諸岡の子供を産みたいと仰天告白する。そこに悠太郎が帰宅。悠太郎も唖然とした。

(自宅)
付き合う事もせず、更に女性から求婚するとは言語道断。悠太郎は反対した。諸岡も出征を控えている身。相手を悲しませる結婚は毛頭考えていない。しかし、ふ久は首を傾げる。子供を産みたいと言ったが結婚は望んでいないという。更に家族を困らせる発言だ。

(自宅)
一先ず落ち着き諸岡を見送る泰介。諸岡は驚いたが出征前に良い土産をもらったと何だかうれしそうな様子だった。

(こうひい うま介)
め以子は桜子にふ久の事を相談。まるでめ以子が悠太郎に求婚した時と似ていると微笑ましく思っている様子。ふ久の事だから周囲が何と言っても考えを曲げないという桜子の感想を改めて聞きめ以子は嫌な予感がした。

(諸岡宅)
泰介は諸岡のふ久に対する本当の気持ちを確かめる為に諸岡の自宅を訪れた。出迎えてくれた諸岡の母親。既にふ久が来ている事を知らされる。嫌な予感がしながら諸岡の部屋を開けて泰介は驚愕した。

(自宅)
悠太郎はふ久の言動についてまだ気になっている様子。め以子はこれまでふ久が抱いた事のない感情に何だかうれしさもあった。悠太郎とは対象的な感情だった。そこに泰介が神妙な面持ちで部屋に入ってきた。

驚かずに最後まで聞いてほしいと前置きし諸岡とふ久の事について話し始めた。諸岡宅で泰介はふ久が諸岡を夜這いしていた事実を伝えたのだ。

続く:ごちそうさん第117話あらすじ(2014年2月19日)

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