ごちそうさん:あらすじ(第122話)2014年2月24日-NHK朝ドラ


【ごちそうさん あらすじ 第122話 NHK 朝ドラ】

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第122あらすじ

(和枝宅)
和枝は農家という事もあり住民から衣類や装飾品などと農作物を交換するような生活を送っていた。め以子と静は和枝と再会。相変わらず2人を皮肉り歓迎していない様子の和枝。

静は早速和枝を持ち上げるが一筋縄ではいかない和枝。め以子はふ久の受け入れをお願いした。意外な事にOKの回答が。しかし、西門家の権利書を渡すという条件付きだ。

ふ久の為とは言えど自宅の権利書を渡す事はできる訳がない。め以子と静は一先ず帰る事にした。

(大阪市役所)
悠太郎の担当課で死者が出た。立退きさせた家を引き倒す際、子供が台所に忍び込み食物をあさっていたよう。建物の下敷きになり亡くなった。

悠太郎は職員を数名連れ、亡くなった子供の家へ謝罪に向かった。父親はおらず産まれて間もない子供と母親のみだった。食べる物に困っていたのだろう。赤ちゃんにあげる乳が出ないという母親の為に食物を探しに行き事故に巻き込まれたという事がわかった。

それを知り、悠太郎は申し訳なくやるせない気持ちになった。畳に額を擦り付け謝罪した。

(自宅)
め以子は悠太郎に和枝の家であった事を報告。再度、悠太郎が和枝に会うと言ったが、そんな時間が取れる訳もない。1人頼める先を思い出しため以子。明日、頼みに行く事にした。

(こうひい うま介)
頼める先というのは桜子だった。桜子の実家であれば何とかならないかとめ以子は考えたのだ。室井との駆け落ちの際、め以子に恩義を感じていた桜子。桜子は快く引き受け父親に掛けあってくれる事になった。

(自宅)
活男の事で一通の手紙が届く。

続く:ごちそうさん第123話あらすじ(2014年2月26日)

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