ごちそうさん:あらすじ(第123話)2014年2月26日-NHK朝ドラ


【ごちそうさん あらすじ 第123話 NHK 朝ドラ】

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第123あらすじ

(自宅)
活男からの手紙は、海軍主計兵に任命され念願だった調理場を担当する事になったという内容だった。活男が目指していた主計兵となる事ができ家族は安心する。しかし、悠太郎は何か考えこんでいるようだった。

(自宅)
悠太郎は正蔵(亡くなった悠太郎の父親)からもらった手紙を読み返していた。そこには自分の子供たちに輝く未来と豊かな誇りを與える(あたえる)大人になれと記されていた。

(自宅)
め以子は悠太郎が仕事で何かあった事を悟る。悠太郎は疎開の引き倒しで亡くなった子供の母親の言葉『この子は何のために生まれてきたのか』が頭から離れなかった。この事を切掛に悠太郎は自分の子供たちに対して何をしてやれているのだろうと思い悩んでいた。

(大阪市役所)
悠太郎は空襲から住民を守るために何をするべきか徹底的に文献を読みあさった。防災訓練では屋根に水をかけるだけ。これでは実際火災が発生した時、腰が引けてしまう。悠太郎は疎開地域の建物に実際に火をつけ防災訓練をしたらどうかと上司に相談し受理された。

続く:ごちそうさん第124話あらすじ(2014年2月27日)

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