三輪記子のWikipediaや事務所。行列のイスを奪おうとガツガツし過ぎで批判?!


【三輪記子 Wikipedia 事務所 行列 イス ガツガツ 批判】

三輪記子さんが美人すぎる弁護士として、最近話題になっています。美人過ぎるという言葉は、今はほんとによく使われている言葉ですよね。でもまぁ美人だから仕方ないかぁ、そんな彼女について調べてみたいと思います。

スポンサーリンク

Wikipediaや事務所のこと

三輪記子 プロフィール・経歴
【芸名】三輪記子(みわ ふさこ)
【本名】三輪記子
【出身】京都
【生年月日】1976年10月24日
【身長】160
【血液型】B
【学歴】東京大学法学部 立命館大学法科大学院

2009年9月 司法試験に合格される。2010年12月 弁護士登録(登録番号:43167)光法律事務所にて執務開始。2012年6月 三輪記子法律事務所を開設されます。上記から、実際に弁護士になったのは30歳過ぎてからのようですね。

また、三輪さんの趣味・特技として、法律相談・筋トレ・読書・映画鑑賞・勉強・人の名前や属性を覚えることだそうです。また事務所は、松竹芸能に所属されています。

行列のイスを奪おうとガツガツし過ぎで批判?!

2014年1月19日に放送された『行列のできる法律相談事務所』(読売テレビ)での事。美人すぎる弁護士としてグラビア活動もしている三輪記子弁護士が、行列のレギュラーである大渕愛子弁護士の座を奪い取ろうとして話題になっているという。

19日に放送された番組で、大渕さんに「ライバル心を持っている」人として三輪さんが登場。 三輪さんは、京都出身の弁護士であり、7度司法試験に落ち、8度目でやっとの思いで合格した苦労人であると紹介されていました。

三輪さんは関西ローカルの朝日放送の番組『キャスト』でレギュラーを務めていますが、「大渕先生は他にもたくさんの番組に出ているので、この番組を私に譲って欲しい」とし、「関西人なのでトーク力も大渕先生より上」「婚約破棄も2回しているし、男女問題の経験も上」などとアピールして「行列」のレギュラーを要求していました。

ちなみに、三輪さんが2回も婚約破棄をしている理由は「2回ともマリッジブルーを乗り越えられなかった、マリッジブルーに正面からぶつかりました。」などと説明された。

また、「年下の彼氏が欲しい。下は20歳までいい」などもアピール。さらに大渕さんが番組で述べる意見については「意見が食い違うこともあって、ツッコみながら観ている。」という。まぁ、ライバル心をむき出しにされていました。

それに対し、大渕さんは「この方は、弁護士4年目なんですよ。私は13年目。差が歴然としていて、同じ土俵に乗ること自体ありえない」と対抗されていました。

その後、三輪さんは実際に大渕さんの席に座ってみたり、同じくレギュラーの本村弁護士の席に座ったりしていました。司会である東野幸治さんは「俺が求めていたのは、これや!!」「絶対これや!!」などと、三輪さんが弁護士席に座った様子を絶賛していました。

三輪さんのテレビを面白くしようとしている発言はキャラ設定からきているものなのでしょうかね? 視聴者としては、なにかこう面白いことやハプニング的なものが好きですしね。

そんなこともあり、東野幸治さんから「今後も行列にたびたび出演をお願いしますから」と言われ、三輪さんは「はい、ぜひよろしくお願いします」「弁護士席を指して、関西色も足りないと思うんですよ。ぜひよろしくお願いします。」と、関西アピールもして去って行かれました。

ネット上では、この三輪記子弁護士大渕愛子弁護士レギュラー争いが話題になってました。ネット上の声をまとめてみると、「三輪弁護士から弁護されたい」「三輪先生に変えた方がいい。」などと言った三輪さんをおす声が。

一方で、「三輪先生は、好きじゃない可愛くない。外見も嫌だし中身が可愛げない。」「ナルシストぶりがマジで腹立つ。美貌に自信があるなら別の分野で活躍してみろ。」「もし大渕先生から三輪先生になればTV観るのをやめる!」などと、批判の声も上がってました。

このようなやり取りを見ていたら、テレビ局側の思惑通りのような感じもします。話題になれば、番組も観ますしね。いずれにしても今後、どういう展開になるか楽しみですね。

まとめ

三輪さんは、学歴は申し分ないですが、弁護士になるのにかなり苦労されやっとの思いで弁護士という職業を得られたので、ガツガツいきたくなるのでしょうかね?それともキャラなのか?いずれにしても、弱い立場の人たちのために弁護士として活躍していってほしいですね。

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク