ごちそうさん:あらすじ(第134話)2014年3月11日-NHK朝ドラ


【ごちそうさん あらすじ 第134話 NHK 朝ドラ】

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第134あらすじ

(蔵)
白米のおにごりを食べ上機嫌なめ以子と室井。はしゃいでいるところを川久保と希子に見つかる。和枝のところへ戻っていないめ以子を説教する希子。しかし、め以子の意思は固かった。

(闇市)
翌朝、め以子は室井と闇市へ出掛けた。品揃えは豊富であったが価格が80倍に高騰していた。馬の餌になるような小さなじゃがいもを比較的安く販売されていた。め以子はそれを購入。

(蔵)
蔵の地下室の食料を取り出す。腐敗している物もあったがまだ十分食べられる物もあった。購入したじゃがいもを油で素揚げ。塩を掛けて食べてみた。中はホクホク、皮はカリッとして結構おいしい。め以子はこれを商売にできないかと考える。室井は考えた。馬の餌の芋=うまいも。『うまいも』と命名した。

(闇市)
早速、闇市で商売開始。め以子は調理を担当。室井は呼び込みをしてほしかった。しかし、室井は大声が苦手。2人で押し問答しているところに源太が通りかかった。室井は適役登場に喜ぶ。久しぶりの再会を喜ぶ暇のなく、呼び込みが開始された。

うまいもは飛ぶように売れた。一日でかなりの儲けを得た。め以子は源太にお礼としてお金を渡そうとした。源太は不機嫌な様子。なぜ、こんなところに居るのかと。源太は希子と同じ考えだった。

ガラの悪そうな連中が現れる。『誰の許可を得て商売しているんだ』と。

続く:ごちそうさん第135話あらすじ(2014年3月12日)

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