GLAYは干されていたの?活動休止の真相は?


GLAYは干されていたの?活動休止の真相は?
出典元:GLAY公式サイト

【GLAY 干されていた 活動休止 真相】

GLAYと言えば、『HOWEVER』『誘惑』など数々のヒット曲を生んだ、クールで黒ずくめの衣装でキメているロックバンド。そんな人気グループですが、最近、姿を見かけなくなってきてませんか?真相を追ってみたいと思います。

スポンサーリンク

干されていたの?活動休止の真相は?

1990年代半ばから2000年代前半、テレビやラジオでは彼らの曲がドンドン流れていました。が、ある騒動を機に活動自粛に追い込まれてしまった。と囁かれています。

週刊誌によれば、GLAYはデビュー10年を区切りに、当時の所属事務所から独立を決めたそうです。が、業界の実力者を巻き込んでひと悶着があったそうで、著作権を巡る訴訟沙汰も2度やっていたという。

最終的にGLAYの4人に著作権が認められたものの、今回の一件でダークイメージがついてしまったという。芸能界はイメージが大事ですから、事実上、干されてしまってた。と言われていました。

しかし彼らは、負けずにライブを開催したり被災地にも精力的に足を運ぶなど活動を続けてきたと言います。

また、独自音楽性を持つGLAYは熱心なファンを多く抱えることでも知られおり、ライブを開催するとアリーナ席から次々と売れていきます。いわば、捨てがたい存在といわれています。

EXPO開催の経済効果は54億円(電通総研調べ)とも言われているほどです。現在、10年という歳月が経ち、ほとぼりも冷めてビジネス再開にゴーサインが出たということでしょうか?

このようなことらか、地道に腐らず活動してきた彼らのねばり勝ちと言われています。

遂に!
そして、3・11の被災地でもある東北・宮城で5万人規模の大型ライブ『GLAY EXPO』(9月20日)を開くと発表されました。同EXPOは10年ぶりで4度目の開催だという。

1999年に1公演で20万人を動員し、日本の音楽史上最多規模を記録した一大イベント復活に期待したいですね。

ファンは、新曲リリースが告知されると、「増税で厳しいけど買うよ」「お金を貯めなきゃ」といった心強いコメントが多数寄せられていたという。いかにGLAYがファンに愛されているというのがわかりますね。

まとめ

GLAYの今後の活躍に期待したいですね。応援してます、頑張って下さい!

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク