小柳ゆきは干されていた?現在・結婚・姉について 宇津井健さんとは?


【小柳ゆき 干されていた 現在 結婚 姉 宇津井健】

小柳ゆきさんは抜群の歌唱力で圧倒的な人気を得ていたアーティスト。そんな彼女について調べてみたいと思います。

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小柳ゆき プロフィール・経歴

【芸名】小柳ゆき(こやなぎ ゆき)
【本名】小柳 由紀
【出身】埼玉県
【生年月日】1982年1月26日
【身長】154
【血液型】B
【その他】バーニングプロダクション所属

12歳の時に『コロムビア歌謡曲新人歌手オーディション』に出場し、全国決勝大会にまで勝ち進んだ。全国大会まで残った実績が評価されて音楽事務所からデビューの誘いを受けます。

が、当時、学校の部活動に没頭していた事もあって1度はデビューの誘いを断ります。しかし1997年に再びデビューの誘いを受けると、今度はその誘いを受け入れ、歌手デビューに向けて一歩踏み出しました。

高校に通いながら、約1年間に渡ってボーカルレッスンとデモテープ作りを積み重ねられました。そしてオーディションを経て、1999年にシングル『あなたのキスを数えましょう 〜You were mine〜』でワーナーミュージック・ジャパンからデビューを果たします。

45週連続チャートインするというロングヒットを記録しました。以後、『日本有線大賞』を受賞・『NHK紅白歌合戦』に出場すなど活躍されていました。

干されていた原因

小柳ゆきさんは、当時、自分は本当に幼かったし蒼かったと今でも後悔する事があるんですと。おそらく干されていた原因なんだとされている行動です。

人を人ではなくただの物として見ていた。またあの時は私は売れに売れていて、絶好調で、まだ10代って事もあったけど「自分は一流セレブの仲間入りしたんだ」とばかり思っていたという。

だからツアー先で泊まるホテルはスイートで当たり前だと思っていたし、常に私の為の綺麗な水が無いとダメで「何で私の水がないの? 喉が枯れたらどうするの?」と常にスタッフを叱っていたと言います。

その水っていうのもお気に入りのブランドがあったそうで、新入りのスタッフがいつものブランドではなくて、マイナーで初めて聞くような水を買って来たという。

それで、ついカッとなりブチ切れてしまい、そのマイナーな水をスタッフに向かって、ただただかけていたという。いや、ほんとそれは怖いですよ。

次の日さすがに悪いと思って謝ろうとしたんですけど、 次の日から来なくなってたのでまだ謝れていませと。あの時のスタッフ君がもしこれを見ていたらあの時私は凄い酷い事をしました。ごめんなさい。と

こんな私ですが、今ではすっかり大人です。とエピソードを語られていました。 若気の至りで今はそれに気づき大人になったというワケですね。当時、周りの大人の人も注意することが出来ないかったのでしょうかね?

現在は

ツアーも行っており、15周年のベストアルバム・シングルを発売されていますし、またテレビにも出演されていましたので歌手として活動されてます。

気になる結婚は

活動していなかった間に、結婚したのでは?ということから噂が浮上したように思われます。結婚してもおかしくない年齢ですが、今はまだされていないようです。熱愛や結婚については今後に注目ですね。

小柳ゆきさんのお姉さんは歌手・ミュージシャンの美裕リュウ(みひろ りゅう)さんという。本名は小柳裕美さん。1995年に『放課後』という曲でデビューされていて当時は17歳だったようですよ。

現在は、SOLTというバンドで活動されているようです。

気になる方は、ブログ→http://ameblo.jp/solt69/

宇津井健さんとの関係

宇津井健さんが小柳ゆきさんの大ファンだったとう。コンサートにも頻繁に行くようでCDもお持ちで、それをかけながら身体を鍛えていたといいます。

また、宇津井さんが『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに出演した時、そのあとのお友達紹介で小柳ゆきさんを紹介されました。

まとめ

抜群の歌唱力のある小柳ゆきさん。あの歌声は感動です。また活躍されることを期待してます。

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