岩佐真悠子 映画『受難』で女優魂 犬猿でNG共演は誰?


岩佐真悠子 映画『受難』で女優魂 犬猿でNG共演は誰?
出典元:プラチナムプロダクション

【岩佐真悠子 映画 受難 女優魂 犬猿 NG共演】

岩佐真悠子さんは、目が印象的で小悪魔的な可愛さをもっている女優さんです。バラエティー番組では過激なトークがまたいいですね。そんな岩佐さんについて調べてみたいと思います。

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岩佐真悠子 プロフィール・経歴

【芸名】岩佐真悠子(いわさ まゆこ)
【出身】東京都練馬区
【生年月日】1987年2月24日
【身長】155
【血液型】A
【趣味】ホルン・水泳・カラオケ・サバイバルゲーム
【その他】プラチナムプロダクション所属

2003年に渋谷でスカウトされ、16歳で『ミスマガジン2003』に選ばれて、芸能界デビューされました。美少女であり小悪魔系のルックスでデビュー当初から雑誌グラビアで引っ張りだこになる。

2004年、テレビドラマ 『Deep Love〜アユの物語〜』では、アユ役として初出演で主演を果たされました。同年にはグラビアでの活躍により、『第42回 ゴールデン・アロー賞グラフ賞』を受賞されました。

以後、テレビ・映画・CM・バラエティー番組と幅広く活躍の場を広げられています。

エピソードとして
岩佐さんいわく、ずぼらな性格で片付けるのが苦手という。テレビ番組で実家の部屋が紹介された時は、部屋の時計が全部止まり、帽子やバッグ、漫画などが山積みで床が殆ど見えない状態だったという。

20歳になったのを機に一人暮らしを決意。テレビ番組で家賃月15万円のマンションを選び、引っ越されたそうです。

恋愛に関して、自分から行きたいそうで相手からこられるのは苦手だそうです。交際期間の最長は「7ヶ月」だという。岩佐さんの好みの男性のタイプとされるプロレスラー・天龍源一郎さんのようですが、実際には好きなプロレスラーに過ぎないらしいです。

映画『受難』女優魂 で熱演

岩佐真悠子さんは、映画『受難』で主演を務められています。が、それが体当たりで話題とされています。原作は直木賞候補となった姫野カオルコさんの小説を実写化したものです。

異色のドラマで恋愛やセックスに対して深く考えてしまう女性が、局部に出現した人面瘡(そう)と奇妙な共同生活を送っていくというお話。全裸もいとわない熱演を披露されたそうで、まさに女優魂の見せどころです。

映画のストーリーも気になりますが、岩佐さんの体当たりの演技に注目ですね。

犬猿でNG共演は誰?

岩佐真悠子さんと共演NGとされるのは、今やお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史さんと幸せいっぱいの木下優樹菜さんだという。噂や週刊誌などによると、

かつて、さんまさんは一時、岩佐真悠子さんを気に入りゴルフに同行させるほど親密な関係だったとう。ところが、さんまさんはブレイクし始めた木下優樹菜さんに興味を持ったようで、「あのコ、オモロイ。」と言っていたという。

それを聞いた岩佐さんが、木下さんに出くわした際に、「ポッと出のくせに」と罵倒したという。それ以来2人は元ヤンというキャラもかぶっていたこともあり、すっかり不仲になったそう。今ではグラドル業界のタブーの一つだそうです。

真実はどうかはわかりませんが、火のないところに煙は立たないといいますからね。女の嫉妬は怖いです。

まとめ

岩佐さんは女優として一皮むけたような感じがしますね。今後の活躍に期待したいですね。

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