広末涼子、ドラマ『スターマン』!第2話のあらすじ&視聴率?


【広末涼子 福士蒼汰 ドラマ スターマン 第2話 あらすじ 視聴率】

広末涼子さん、福士蒼汰さんが出演するドラマ『スターマン-この星の恋』の第2話が放送されました。初回視聴率は、ギリギリ2桁で苦戦を強いられていますが、第2話はかなりファンタージー&急展開で見どころたっぷりでした。

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スターマン、視聴率

第1話視聴率:10.5%
第2話視聴率:9.6%

スターマン、第2話あらすじ

夫に蒸発されてトラウマになっている広末涼子は、福士蒼汰の記憶が戻り自分の前から姿を消すことを恐れていた。スナックのママである小池栄子より、記憶が戻る前に広末涼子のことを好きにしてしまえばいいと励まされる。

そのころ、サングラスに横柄な態度の木南晴夏が現れる。どうも、元カノで福士蒼汰を探しているよう。

上機嫌で職場に向かう広末涼子。すると、職場の仲間に取り囲まれ、野球場にいたカレは誰だと問いただされる。広末涼子は夫だと応える。臼井翔子はがっかりする。彼女は福士蒼汰が乗っていたボートに残された薬の瓶を肌身離さず持ち歩いていた。

福士蒼汰は、少し広末涼子との生活にも慣れ、家事の手伝いを始めるが、失敗の連続。何をやっても満足にできない自分に嫌気が差す。

こんな自分といる広末涼子は、幸せに思っているのか、吉行和子に尋ねる。吉行和子は、広末涼子本人に聞くように諭す。

福士蒼汰は、広末涼子の職場へ出向きデートに誘う。思いもよらない福士蒼汰の行動に驚きながらも喜ぶ。

2人で食事に行ったのだが、そこで福士蒼汰は自分の過去について広末涼子に聞く。『どうやって2人が出会ったのか』『好きなものは何だったのか』など。

広末涼子は、咄嗟にファミレスで相席になり、話をしているうちに、福士蒼汰が広末涼子へ『好きになった』と言ってくれたと言う事にした。
更に、広末涼子は、こんなおばさんよりももっと若い子がいる事を伝えたが、それでも好きだと言い寄られた事を福士蒼汰に話した。

咄嗟に出た嘘ではあったが、広末涼子が思わず、『もうイヤなんだよね。好きになった人に逃げられるの』と。涙ぐむ広末涼子。

福士蒼汰は広末涼子に問う『オレはなんて?』、『絶対にいなくならないからって』そう言ってくれたよと。『なかなかやるね。オレ』と言って福士蒼汰が微笑んだ。その言葉に助けられた広末涼子。

そうこうしているところに、2人の前に木南晴夏が登場。乱暴な態度で食事をしている時に広末涼子と福士蒼汰が乗った車を見つける。すかさず車のナンバーを控えた。

一方、長男である大西流星は、広末涼子と福士蒼汰が一緒にいることがおもしろくない。オレは嫌だ、あんな奴がうちにいるのは、と大西流星。大西流星の事を否定せず、しかし、好きになったものは仕方がないと言い含める。いずれ理解できると、広末涼子。

広末涼子は、福士蒼汰を星が見える丘へ連れてきた。
いつも、ここに来ていたと。
突然、ひとつの星が強く輝いた。すると福士蒼汰が、身体の中で何かが暴れていると言い、そのまま気絶してしまう。

なんとか、福士蒼汰を家に連れて帰った広末涼子。
医者のモト冬樹に診てもらうが異常はなし。

そんな姿を傍から見ていた國村隼。(この男が何か秘密を知っているような感じ

翌日、目を覚ました福士蒼汰。
ふと、庭先を見ると鳥の死骸が。その死骸を拾い上げて手のひらに乗せた。すると、その鳥が生き返ったのだ

一部始終を次男の黒田博之に見られる。

突然、生き返った鳥に驚く福士蒼汰。
秘密を目撃でき『ニヤリ』と笑う黒田博之

そのとき、木南晴夏が登場。何も言わずに福士蒼汰をパンチ。すべての嘘がばれてしまう。福士蒼汰の本名が『達也』ということがわかる。

そうこうしているところにモト夫の安田顕が現れる。

急転直下の展開、次回はどうなるのか。

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