クロエ・グレース・モレッツ、映画 ダークシャドウで長女役 ベッカム息子と熱愛?


クロエ・グレース・モレッツ、映画 ダークシャドウで長女役 ベッカム息子と熱愛?
出典元イト:Chloe Moretz.com

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クロエ・グレース・モレッツは、「世界で最も美しい顔」で、2012年に4位、2013年3位に耀いた美貌の持ち主。そんな彼女は、人気上昇中で映画界から引っ張りだこという。気になるクロエ・グレース・モレッツについて調べてみたいと思います。

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クロエ・グレース・モレッツ プロフィール・経歴

【芸名】クロエ・グレース・モレッツ(17歳:2014年時点)
【出身】アメリカ合衆国
【生年月日】1997年2月10日
【身長】163

5歳の頃からモデルや広告に出演するなど芸能活動を開始。2005年公開の『Heart of the Beholder』で映画初出演をします。同年『悪魔の棲む家』のリメイク作品で初めて大役を務め、2005年度の「ヤングアーティスト賞」を獲得。

そして彼女が知名度を上げた作品と言われるのが、2010年に公開された映画『キック・アス』。この時に演じた「ヒット・ガール」役の演技が広く賞賛されたと言われています。

また米国版のアニメ作品『プーさんといっしょ』で声優としてもデビューしている。以後、様々な映画作品に出演し活躍しています。

プライベートでは、友人と過ごしたり、買い物に行くのが好きだという。ファッションにも興味を持っており、独特な服を着ることもあるそうです。雰因気ある女優さんなのでなんでも似合いそうですね。

映画 『ダーク・シャドウ』では長女役

映画『ダーク・シャドウ』は、監督・ティム・バートンで、主演のヴァンパイアのバーナバス・コリンズを俳優 ジョニー・デップが演じます。

物語は、コリンズ一家のお話。コリンズ一家は北アメリカに渡り、息子のバーナバス(ジョニー・デップ)は裕福なプレイボーイ育ち、のちにメイン州コリンズポートの町でコリンウッド荘園の所有者となった。

だが、彼は魔女を失恋させてしまったことでヴァンパイアの姿にされ生き埋めにされてしまう。それから2世紀後の1972年に、バーナバスは偶然棺から脱出します。

するとかつての自分の土地は荒れ果て、子孫たちも落ちぶれていた状態を目の当たりにするのでした。

クロエ・グレース・モレッツは、そんなコリンズ一家の長女 キャロリン・ストッダード役を演じます。

キャロリンは、エリザベス(コリンズ家の女家長)の反抗的でひねくれ気味の15歳の娘。家族がデヴィッド(エリザベスの10歳の甥)にばかり目をかけているのが気に入らず、バーナバス(ジョニー・デップ)に対しても奇人扱いをする。

物語の内容も面白そうですが、クロエの演技にも注目ですね。

ベッカム息子と熱愛?

クロエ・グレース・モレッツベッカム家の長男ブルックリン(15歳)とカリフォルニア州のサンタモニカで仲良くスケートボードを楽しんでいる姿を撮影されたようです。

ベッカム家の息子たちの中では一番地味で体育会系とも言われていたブルックリン。そんな彼も最近は、男性誌『Man About Town』の表紙モデルを務めてからはすっかり垢抜けた印象で、若い頃のパパに似ているというイケメンぶり。

ふたりっきりでいる姿をスクープされたのは今回が初めてのようですが、健康的なスケボー・デートをしている様子が子供らしくて爽やかだと世間から好印象だと言われています。

プレミアリーグ・フラムFCのアカデミーに属し、将来のサッカー選手としても有望視されているブルックリン。17歳のクロエと年齢も近いだけに楽しいひとときになったことでしょう。今後に注目したいですね。

まとめ

実力あるクロエ・グレース・モレッツですが、実はまだ若くてこれからの人なんですよね。将来が非常に楽しみな女優さんですね。

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