西村元貴、ペテロの葬列で刑事役 あらすじやキャスト一覧 wikiや経歴は?


西村元貴、ペテロの葬列で刑事役 あらすじやキャスト一覧 wikiや経歴は?
出典元:ホットロード公式サイト

【西村元貴 ペテロの葬列 刑事役  あらすじ キャスト wiki 経歴】

西村元貴さんは、駆け出しの俳優さんでこれからという人です。西村さんについて調べていきたいと思います。

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西村元貴 プロフィール・経歴

【芸名】西村元貴(にしむら もとき)
【出身】新潟県
【生年月日】1990年2月19日
【身長】178
【血液型】A
【趣味】農作業・読書・旅行
【特技】空手(初段:県大会2回優勝)・ 書道(硬筆4段・毛筆3段)
【資格】第1種普通自動車免許 漢字検定2級
【その他】株式会社ホットロード 所属

wikiやブログなど、まだない状態なのでこらから活躍していくにつれて色々と情報が出てくると思います。それこそ熱愛とかもね。そんな西村さんは、背が高くて短髪がよく似合っていて男前でこれからが楽しみですね。

また、所属している事務所は、室井滋さん・日野陽仁さん・桐谷健太さんとベテラン俳優さんが所属されています。

同じ事務所の先輩である女優・室井滋さんとドラマ共演されます。そのドラマというのが、『ペテロの葬列』西村さんは刑事役として出演されます。出番は多いのか少ないのか、またどのように演じられるか毎回楽しみですね。

ペテロの葬列 放送開始日,原作,脚本

【題名】ペテロの葬列
【放送開始】2014年7月7日(月)19:00〜初回2時間スペシャル
【主演】小泉孝太郎
【原作】宮部みゆき 杉村三郎シリーズ (2008年『楽園』他)
【脚本】神山由美子(2011年『美しい隣人』等)
【主題歌】近藤晃央『心情呼吸』(『名もなき毒』や『あい』等)

タイトル「ペテロの葬列」
この作品は2013年に放送された『名もなき毒』の続編で、小説でも3
作品目だそうです。『誰か Somebody』→『名もなき毒』→『ペテロの葬列』

ペテロの葬列 あらすじ

杉村三郎(小泉孝太郎)は、とある企業の広報室に勤める一介のサラリーマンである。彼の妻・菜穂子(国仲涼子)の父親は、一大グループ企業・今多コンツェルンのトップに君臨する政財界の重鎮・今多義親(平幹二朗)だった。

つまり杉村は一大コンツェルンの婿養子。しかし杉村には野心などというものはない。彼は妻の菜穂子、そして娘の桃子(小林星蘭)との平穏な生活さえ守ることが出来れば、それで十分に満足なのだ。

杉村はグループ広報室で、社内報の副編集長を任されている。上司である編集長の園田瑛子(室井滋)、同僚の手島雄一郎(ムロツヨシ)、椎名遥(岡本玲)をはじめとした社内報『あおぞら』編集部のメンバーや喫茶・睡蓮のマスター水田(本田博太郎)とは、これまでの様々な事件を通じてその絆を深めている仲だ。

また編集部には、「ホスト君」というアダ名のついたアルバイトの野本(犬飼貴丈)、そして本社からの出向社員、井手正男(千葉哲也)など新しいメンバーも増えていた。

そんな中、今回の「事件」は、ある企画の取材帰りに起こった。

杉村は園田、手島と共に、会社の元取締役である森信宏(柴俊夫)の取材に行ったのだが、その帰りに杉村たちが乗り合わせたバスがジャックされてしまう。鳴り響く一発の銃声。事件を起こしたのは一人の老人(長塚京三)だった。

人質となったのは、杉村、園田、手島の他に、金属加工会社を経営する田中雄一郎(峰竜太)、老婦人の迫田とよ子(島かおり)、大学中退の青年・坂本啓(細田善彦)、パティシエ志望のフリーター・前野メイ(清水富美加)、そして運転手である柴野和子(青山倫子)の8人。

老人は、携帯電話の回収からバスの行き先、人質の抵抗への対処まですべてを周到に準備し、杉村たちは逃げる隙を与えられない。そして老人は「警察を呼んでください」と意外な指示を出した上で、人質全員に「後で賠償金をお支払いします」と謎の提案をする。

果たして彼の目的はいったい何なのか?

社内では、秘書の橋本真佐彦(高橋一生)、高野(映美くらら)が奔走し、事件の謎は深まっていくばかり。

一方、菜穂子はその同時刻、エスティシャン・間野京子(長谷川京子)と居た。彼女の抱える悩みは、後に杉村をも巻き込んだ問題、大事件へと発展していく。       (出典元:TBS公式サイト)

公式サイト

キャスト一覧

小泉孝太郎(杉村三郎)・・・主人公、広報誌「あおぞら」副編集長
国仲涼子(杉村菜穂子) ・・・杉村の妻、今多の娘。
長谷川京子(間野京子)・・・エステシャン、菜穂子を担当。

編集部
室井滋(園田瑛子)・・・広報誌「あおぞら」編集長
ムロツヨシ(手島雄一郎)・・・広報誌「あおぞら」編集部員
岡本玲(椎名遥)・・・小法師「あおぞら」編集部員
千葉哲也(井手正男)・・・広報誌「あおぞら」編集部員
犬飼貴丈(野本敦弘)・・・広報誌「あおぞら」編集部アルバイト

今多コンツェルン関係
平幹二朗(今多嘉親)・・・今多コンツェルン会長
柴俊夫(森信宏) ・・・今多コンツェルン元常務取締役
高橋一生(橋本真佐彦) ・・・今多コンツェルン 広報部会長秘書室付
安蘭けい(今多小夜子)・・・今多コンツェルン社長夫人
映美くらら(高野千夏)・・・会長秘書室
本田博太郎(水田大造)・・・喫茶「睡蓮」のマスター

バスジャック関係者
長塚京三(佐藤一郎)・・・バスジャック事件 実行犯
峰竜太(田中雄一郎)・・・バスジャック被害者、金属加工工場経営者
青山倫子(柴野和子)・・・バスジャック被害者、バス運転手
島かおり(迫田とよ子)・・・バスジャック秘画者
細田善彦(坂本啓) ・・・バスジャック被害者
清水富美加(前野メイ)・・・バスジャック被害者
金山一彦(山藤警部)・・・バスジャック事件担当
西村元貴(今内警部補)・・・バスジャック事件担当

冨士真奈美(早川多恵)・・・事件のカギを握る謎の女性
入山法子(井村絵里子)・・・高越の内縁の妻
水橋研二(高超勝巳)・・・足立の過去を知る
渋川清彦(足立則生)・・・新聞配達員
小林星蘭(杉村桃子)・・・杉村の愛娘

豪華キャスト一覧ですね。

まとめ

見応えたっぷりの『ペテロの葬列』、果たして小説からどのように味付けをし放送されるか楽しみですね。

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