古坂大魔王、つまらいと言われるも芸人から絶賛 くりーむ上田との秘話


【古坂大魔王 つまらい 芸人 絶賛   くりーむ 上田 秘話】

お笑いタレントの古坂大魔王さんは、元底抜けAIR-LINEのメンバーでNBRのメンバ一。一時期は全くテレビから消えてましたが最近よく見かけるようになりました。そんな古坂さんについて調べてみたいと思います。

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古坂大魔王 プロフィール・経歴

【芸名】古坂大魔王(こさか だいまおう)
【本名】古坂和仁(こさか かずひと)
【出身】青森県
【生年月日】1973年7月17日
【身長】186
【血液型】A
【その他】エイベックス・エンタテインメント 所属

元々はお笑いユニット・底ぬけAIR-LINEとして活動を行っていたが、2003年9月からお笑い活動を休止し、テクノユニット・ノーボトム!の活動に専念する。

音楽性を追求するため、2005年10月11日にホリプロコムを離れ、 ユニットNBR(NEW BUSHIDOU RAVERS) に改名。NBRとしてクラブイベントプロデュースや、個人でもmihimaru GTのアルバム・ライブツアー参加の他、鈴木亜美などの楽曲リミックスを手がけている。

2008年からお笑い芸人としての活動も本格的に再開。『タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル』に出演した際は元u-turnの土田晃之さんとコンビを組んでネタを披露した。

2005年に、くりぃむしちゅー・上田さんとのコンビでラジオパーソナリティを担当。2006年からは上田さんの冠番組『上田ちゃんネル』にレギュラー出演。

2010年3月13日、単独お笑いライブ「いいえ!昔っからメンドクサイ男です!」を開催する。2011年9月10日から「関ジャニの仕分け∞」でゴールデンタイムで初の進行役を務める(但し、声のみで顔出しはない)。

2012年12月、青森市観光大使に就任。

つまらいと言われるも芸人から絶賛

最近、人気バラエティ番組でも引っ張りだこの存在でファンも着実に増えているようで、和田アキ子さんのモノマネではファンとっては必見のようで、それが面白いということで人気につながっているという。しばらく見かけることもなかったので昔からのファンにとっては嬉しいでしょうね。

そんな人気上昇中の古坂大魔王さんですが「つまらない」とネット上では批判を浴びていると言われています。

Twitterなどをみていると、古坂大魔王さんがバラエティに出ているときなどは、面白い・楽しいといった声が多数ある一方で、一部では面白くないという声があるようです。

何でもそうですが、賛否両論で分かれていくのは当たり前のことなので仕方ありませんね。

しかし、古坂さんは芸については爆笑問題・太田光さんや土田晃之など、芸人仲間からは笑いの才能を絶賛されているという。

また爆笑問題・田中裕二さんは「楽屋真打の代表選手みたいな人」と評し、楽屋では誰よりも皆を笑わせるけど、本番では一切発揮できない。」と語っていたという。

くりーむ上田との秘話

1年先輩のくりぃむしちゅー・上田晋也さんとはかなり仲がいいという。古坂さんが一時期テレビ出演していなかった時、上田さんは様々な人に古坂さんを売り込んでいたという。上田さんの人柄が出ているようで一生お付き合いが出来る人ですね。

また、明石家さんまさんに「日本一面白い奴がいます。古坂っていうんですけど」と紹介したところ、さんまさんは真顔で「俺よりおもろいんか?」と返されたという。さすが天下のお笑い大御所、言うことが違いますよねぇ(笑)

まとめ

お笑いタレントとしてネタを磨く一方で他の才能も開花させて生き残っていってほしいですね。それにより好感度が上がりファンも増えていくと思うので今後が注目されるのではないでしょうか。

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