高橋ひとみ、結婚していたがどんな人?衝撃な過去の出来事 IKKOとの関係


高橋ひとみ、結婚していたがどんな人?衝撃な過去の出来事 IKKOとの関係
出典元:ホリプロ公式サイト

【高橋ひとみ 結婚 衝撃 過去 出来事 IKKO 関係】

美人女優で知られる高橋ひとみさん。17歳からテレビに出演していますが相変わらずの美貌を保たれています。そんな高橋ひとみさんについて調べていきたいと思います。

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高橋ひとみ プロフィール・経歴

【芸名】高橋ひとみ(たかはし ひとみ)
【出身】東京都
【生年月日】1961年8月23日
【身長】166
【血液型】AB
【その他】ホリプロ・ブッキング・エージェンシー 所属

17歳の時に友人と寺山修司演出の舞台オーディションを受け、見事合格する。1979年に三上博史さんと同様「寺山修司の秘蔵っ子」というフレーズで舞台『バルトークの青ひげ公の城』でデビューを果たす。

1983年には『ふぞろいの林檎たち』でテレビドラマデビューをする。以降、映画・ドラマにと様々な役をこなしベテラン女優として現在も活躍されています。

主な作品
テレビドラマ

  • 1983年『ふぞろいの林檎たち』
  • 1985年『スケバン刑事』
  • 1986年『はね駒』

結婚していたがどんな人?

高橋ひとみさんは、2013年11月中旬に年下で外資系企業に勤務する50代の一般男性と結婚していました。9月に出会い、意気投合してわずか2ヶ月のスピード婚だったそうです。

高橋さん曰く「運命の赤い糸にたぐり寄せられるようになった。」と感じたそうです。運命の赤い糸だなんてロマンチックなんですね。可愛らしい性格の人なんだと感じます。

衝撃な過去の出来事

テレビ番組で高橋さんがまだ20歳の時のエピソードを明かされていました。その内容というのが衝撃的なものでした。

日仏合作の映画に出演した高橋さんは、フランスの有名な俳優さん、主役の新人女優、フランスの国民的女優と共演しました。撮影は香港で行われており、ある日、その大物俳優から「ホテルに来い」と呼ばれたという。

20歳のウブな彼女にとってそれは宣告のようなものだったという。「この映画を成功させるために『失うんだ』」と彼女なりに覚悟を決めて、英語もフランス語もできないのに1人でホテルに向かったそうです。

俳優の部屋に行くとフランスの新人女優と国民的女優2人が「真っ裸で出て来て、いらっしゃい、いらっしゃいと招き入れた」。中に入ると大物俳優はバスローブを着ていたようで、高橋さんは「もうダメだ!」と思った。

ところが言葉は分からないながらも座らされると夕食を食べようということになったそうです。彼女はその時の光景を「裸のフランス人の女優さんの間に入って、私は裸じゃないですが、1個1個、スプーンで食べさせられた」と告白。

結局、高橋さんは「なにごともなく帰った」という。当時は、海外ということもあり凄く怖かったでしょうね。ほんと何事もなくよかったです。

映画撮影の合間に起きた映画のような出来事だが、日本でも裏話を明かせば凄いエピソードがありそうな感じですね。

ちなみに、高橋ひとみさんが覚悟を決めた映画は、1981年に公開された寺山修司監督による日仏合作映画『上海異人娼館 チャイナ・ドール』で白蘭役で出演。メインキャストには外国人俳優が並んでいる。

IKKOとの関係

メイクアップアーティストのIKKOさんとは、1998年頃から高橋さんの専属メイク担当を始めたことから現在まで、プライベートでも大変に親交が深いという。

普段から一緒に遊んだり食事に出かけたりするなど、かなり仲がよいそうです。『SMAP×SMAP』の「BISTRO SMAP」などのバラエティ番組にも2人で仲良く出演したことがある。

女優・手塚理美さんともドラマ『ふぞろいの林檎たち』シリーズで共演したことで、当時から現在までプライベートでも大変に親交が深いそうです。

高橋さんが『ウチくる!?』のゲスト出演時に親友代表としてサプライズゲストで登場したり、『いい旅・夢気分』にも2人で仲良く出演したそうです。

何十年来の友人って素敵だと思います。IKKOさんと友人というのはなんだか意外な感じがしました。

まとめ

最近は、バラエティー番組などにも出演していて、実際の高橋さんはかなりおっとりした性格の持ち主だと気づきました。見かけはクールビューティー、このギャップがいいですよね〜。

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