紗綾、デング熱で知名度上昇の彼女の素顔は?11歳の時からメリハリボディ


紗綾、デング熱で知名度上昇の彼女の素顔は?11歳の時からメリハリボディ
出典元:公式Webサイト

【紗綾 デング熱 知名度 上昇 素顔 11歳 メリハリボディ】

デング熱にかかったという紗綾さん。清楚な笑顔が素敵な彼女について調べてみたいと思います。

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紗綾 プロフィール・経歴

【芸名】紗綾(さあや)
【出身】福岡県北九州市
【生年月日】1993年11月15日
【身長】150
【その他】エースクルー・エンタテインメント 所属

4歳から、ダンススクールでヒップホップ系のダンスレッスンを受ける。オーディションでスカウトされ、小学5年生でエルクハートプロモーションに所属し、グラビアアイドルとしてデビューする。

2005年2月、写真家「会田我路」プロデュースで1stDVD『紗綾 さあや11歳』が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される。

また「キッス・プロジェクト」より岡田留奈さん、ジェシカとダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」として売り出された。

中学進学後の2006年5月12日、「Sweet Kiss」は解散。『今日の5の2 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「CHASE」(チェイス)として活動。ジェシカに替わり井口李南改め井口梨央さんが加わった3人組。

2006年11月22日、『CHASE ME!』(TVドラマ「激闘!アイドル予備校」主題歌)でキングレコードより歌手としてメジャー・デビューしたが、その後「CHASE」は活動停止。

2008年、エースデュースコードに移籍。5月1日より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に『ツキイチ紗綾』という映像配信をトースターDVD形式で販売している。2009年1月1日付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。

デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、東京の高校に通いながら活動した。

2011年、バイオハザード15周年応援リーダーに就任。同年10月31日、北九州市特命観光大使に任命

2012年3月17日、高校卒業。2013年1月27日に投開票が行われる北九州市議会議員選挙の「PR隊長」に起用された。

デング熱で知名度上昇

2014年9月1日、王様のブランチにおいてリポーターとして共演していた青木英李さんと共に、デング熱に感染していたことが発覚しました。

2人は8月21日にデング熱の感染者が共通して訪れていたという代々木公園において野外ロケを行っていて、この時に蚊に刺されたのが原因とされた。

彼女の素顔は

好きな女優は仲間由紀恵さんで、憧れの人は倖田來未さんだという紗綾さん。中学ではバトミントン部に所属していたが、忙しくてなかなか行けなかったそうです。

また実際に、代々霊感が強い家系とのことで、小学校4年生頃から実家で白装束の女性が見えるようになったという。

邪気を感じたら、祖母から教えられた真言密教の呪文「オンサン マニア サトバム(普賢菩薩の御真言「おん さんまや さとばん」?)」と唱えるみたいです。

また、ホラー映画に出演した際は共演者に、紗綾ちゃんがかわいい顔して、何もない場所を指差し『あっ、あそこ』って…」と持ち前の霊感を発揮していたことを暴露されたことも。

紗綾さんの素顔は、可愛いけれど霊感が強いという意外な一面がわかりましたね。

11歳の時からメリハリ

小学生の頃からメリハリのある大人びた体型であったことから、当時は「Fカップ小学生」「小学生でFカップ」と呼ばれていたという。

しかしこれは写真集出版の際の宣伝文句であり、所属事務所はこれを否定、当時はプロフィールでも3サイズを公表していなかったという。

当時のスリーサイズはB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人が告白している。

まとめ

お茶の間の皆さんに、テング熱の人と呼ばれるのではなく、紗綾さんと先に名前が呼ばれることに期待していきたいですね。

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