大橋リナ、コロンビアのハーフでスペイン語が得意なギャルの素顔は?


大橋リナ、コロンビアのハーフでスペイン語が得意なギャルの素顔は?
出典元:エーライツ公式サイト

【大橋リナ コロンビア ハーフ スペイン語 得意 ギャル 素顔】

大橋リナさんは、ギャル系ファッション雑誌モデルとして活躍しています。そんな大橋さんについて調べていきたいと思います。

スポンサーリンク

大橋リナ プロフィール・経歴

【芸名】大橋リナ(おおはし りな)
【生年月日】1993年4月8日
【身長】158
【血液型】O
【趣味】遊ぶ
【特技】日本語とスペイン語がしゃべれる
【その他】株式会社 エーライツ 所属

2009年10月号より雑誌『egg』で初登場。2012年に同誌の派生誌『JK egg〔ジェーケー・エッグ〕』が創刊すると、第一号の表紙に登場する。
2012年9月15日発売の『JELLY』11月号から同誌レギュラーモデルとして活躍することを発表。

コロンビアのハーフでスペイン語が得意

大橋リナさんは、コロンビア人の母親、日本人の父親をもつハーフモデルです。ラテン系ハーフならではの美貌はもちろん、母国のスペイン語が堪能という特技の持ち主です。

素顔って?

ラテンの血がアツい。という彼女の素顔は、その女の子らしいルックスからは想像もできない「凶暴」な一面があるという。

ケンカ三昧の日々は「男子のランドセルを校庭にぶん投げる」といった小学生時代の武勇伝に始まり、高校では胸ぐらを掴んでもみ合う大ゲンカ「なんか頭の中でプチンってキレる感じ」と自らが語っていました。

そんな男勝りな一面を持つ彼女だが、モテっぷりは相当なもので、彼氏が切れたことはないそうです。綺麗で可愛いですものね〜。

そして雑誌『egg』モデルとしては、パンストをかぶった変顔もお手のものだという。「とにかく色んな企画がしてみたい!」と。今後については「リナちゃんぽい!って言われるようなファッションや影響力のあるモデルさんになりたい」と意欲満々な彼女。

そんな一生懸命な彼女を応援したくなりますね。

まとめ

彼女の可能性に満ち溢れる活躍に、今後も注目したいですね。

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク