山内惠介、演歌歌手 氷川きよし並のルックスでブレイク 素顔はオネエ?


山内惠介、演歌歌手 氷川きよし並のルックスでブレイク 素顔はオネエ?
出典元:山内惠介official blog

【山内惠介 演歌歌手 氷川きよし ルックス ブレイク 素顔 オネエ】

演歌界に氷川きよしさんが誕生して以来、若い男前の演歌歌手がどんどん増えてきていますね。その一人として今話題になっているのが「演歌界の貴公子」と呼ばれている山内惠介さん。そんな山内さんについて色々調べてみたいと思います。

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山内惠介 プロフィール

【芸名】山内惠介(やまうち けいすけ)
【出身】福岡県糸島郡前原町
【生年月日】1983年5月31日
【身長】178
【血液型】O
【特技】水泳
【学歴】福岡県立筑前高等学校卒
【その他】三井エージェンシー所属

氷川きよし並のルックスでブレイク

母親が美空ひばりさんの大ファンだったことから、生まれる前からひばりさんの歌を聴いていたという。また、出産後も毎年福岡市民会館で行われたコンサートを母の膝の上で聞いていたそうです。

母親の影響からか小学校、中学校は演歌一筋だった。そして高校1年の時、生まれて初めて出場した福岡県のカラオケ大会で優勝し、作曲家・水森英夫さんにスカウトされました。

その後、毎月東京でのレッスンが始まり月1での上京、それが約1年間続きました。そして2001年4月に、水森先生作曲の『霧情』でデビューしました。

当時、まだ高校3年生だった山内さん。キャッチコピーは「ぼくはエンカな高校生」。その話題性で多くの取材を受けたり、人が集まってきたもののそれも次第に減っていき、辛い現実を突きつけられた経験をしました。

その後は、「NHK歌謡コンサート」で北川大介さん、竹島宏さんと結成したイケメン演歌歌手トリオ「イケメン3」の一人としても活動する。

2009年9月に発売した『風蓮湖』がオリコンで50週に渡ってランクインするロングヒットを記録した。2010年5月、歌の舞台となった風蓮湖がある北海道根室市の「味覚観光大使」に任命される。

2010年7月に「糸島ふるさと大使」に就任。2013年5月「釧路空港」の発売を機に、「釧路空港宣伝特使」に任命されました。

現在は、歌の力とその人柄に惹かれファンは全国で急増中で取材オファーが殺到し、今最もアツい注目を集めています。そして、それとともに露出も激増

ラジオ出演、新曲発売イベント、ファンイベントを次々こなしブレイクの兆しのようです。第二の氷川きよしさんと呼ばれるぐらいの勢いですね。

素顔はオネエ?

山内さんのテレビ出演している姿をみると腰が低く、話し方も丁寧で真面目で控えめな性格だと思っていました。ですが、どうやらデビュー当時の山内さんは、本人いわく「生意気だった。」そうです。

変に自分に自信があって、大人の言うことはあまり聞きたくなかったそうです。なんだか意外な感じがしますね。

しかし、そのような中、辛い時期も経験し大人になっていかれたようですね。

そんな山内さん、優しい物腰から「オネエなの?」と疑惑が浮上しています。が、結論から言えば、違いますよ。

福岡出身の山内さんは九州男児で、30代に入ってからは「男に生まれたことを大事にしなくちゃいけない。」と男の美学を追究しているそうですよ。

まとめ

長い下積み時代を経て、ようやくテレビでの登場も増えてきました。紅白出場は叶いませんでしたが、来年こそ出場してほしいですね。これからも頑張って欲しいですね!

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