大野いと、松山ケンイチ主演 映画「天の茶助」に出演 あらすじ かわいい素顔とは?

大野いと、松山ケンイチ主演 映画「天の茶助」に出演 あらすじ かわいい素顔とは?
出典元:ホリプロ

【大野いと 松山ケンイチ 主演 映画 天の茶助 出演 あらすじ かわいい 素顔】
大野いとさんは、これまでに『愛と誠』や『あまちゃん』にも出演していて、今かわいいと最も注目されている若手女優さんです。今作出演する映画『天の茶助』のことや素顔に迫ってみたいと思います。

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大野いと プロフィール・経歴

【芸名】大野いと(おおの いと)
【出身】福岡県
【生年月日】1995年7月2日
【身長】168
【体重】51
【血液型】O
【趣味】映画鑑賞・お菓子作り
【特技】短距離走
【その他】ホリプロ 所属

綾瀬はるかさんのファンで、2008年夏休みに福岡県で行われた映画『おっぱいバレー』のロケを友人と一緒に見学しに行ったときに、綾瀬さんのマネージャーにスカウトされる。

2009年9月17日号の『週刊文春』の「原色美女図鑑」と、2009年12月22日発売の『週刊少年マガジン』で、モデルとして登場する。

2010年2月から雑誌『Seventeen』の専属モデルとして活動を開始する。2011年に公開した映画『高校デビュー』でヒロイン・長嶋晴菜役に抜擢され、デビュー作となりました。

映画「天の茶助」に出演

SABU監督が初めて自ら執筆した小説を映画化したもので俳優の松山ケンイチさんが主演を務めるという。SABU監督とは、以前の映画『うさぎドロップ』以来だそうです。

【監督】SABU
【原作】SABU
【脚本】SABU
【主題歌】Ms.OOJA

本作の映画は、第65回ベルリン国際映画祭の「コンペティション部門」で正式上映されました。

【あらすじ】

大勢の脚本家たちが、地上で生きる人々の「人生のシナリオ」を書いている天界が舞台。お茶くみを担当する茶助(松山ケンイチ)は、ある脚本家が担当する女性ユリ(大野いと)に好意を抱くが、交通事故で死んでしまう運命だと知ったため、救いたい一心で天界を抜け出して地上に降り立つ。
(引用元:映画.com)

【キャスト】
松山ケンイチ(早乙女茶助)・・天界でお茶汲みを担当
大野いと(新城ユリ)・・ヒロイン
大杉漣(種田潤一)・・骨董品屋の店主
伊勢谷友介(彦村ジョー)・・ラーメン屋の店主
田口浩正(チャーリー・ポン)
玉城ティナ(早乙女茶子)・・茶助の妹
RYO/「ORANGE RENGE」(根岸一輝)
寺島進(黒木)・・暴力団「紅竜会」の若頭

SABU監督の常連キャストでもある大杉漣さん、寺島進さんが出演し、実力派俳優と言われている伊勢谷友介さん、さらに雑誌『ViVi』モデルを務めていて、本作で映画デビューという玉城ティナさんが出演。

脇キャストではベテラン俳優さんや話題のモデルさんといった中、ヒロインに大野いとさんが抜擢されました。

かわいい素顔とは?

パット見も綺麗でかわいい大野さんですが、すっぴんも絶賛されるぐらいかわいいと噂になっています。

そんな大野さんは、やはり恋愛の噂もあるのでしょうか?あるインタビューで自身の恋について、プライベートでは一人でいるのが好きで映画のような恋はまだなんだそうです。

自身の性格について、映画『高校デビュー』のインタビューで、「本当に人見知りなので、性格を明るくしないといけないなって思っている。」とコメントされていました。

またドラマや映画の撮影について質問された際に、彼女は「ネガティブなのでいつも必死です。」と答えられていました。

所属事務所の先輩でもありファンでもあったという綾瀬はるかさんを初めて見た時に「体の周りに白いオーラが見えた。」など独特の表現を使っていました。

ドラマの役柄のイメージが強かったせいか、思い描いていた性格とまた違った性格をされているようです。周りでは、天然では?という声が上がっているようです。

どちらにしても、天然だとかわいいですよね〜。

まとめ

大野さんは、今後活躍が楽しみな透明感溢れる女優さんですね。

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