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【芸能人】犬猿の仲特集 共演は絶対にNG!

浜ちゃん、ノリタケ

浜ちゃんの妻の小川菜摘さんは、木梨さんの元カノという噂。 その他浜ちゃんは、木梨さんの妻の安田成美さんが好みのタイプだったとか。

 

松ちゃん、太田

20年近く前の事、爆笑問題の太田さんが、当時松ちゃんがアディダスのTシャツを着ている事について、『アディダスの広告塔』と揶揄。その事をスタッフから聞いた松ちゃんは、太田さんを呼び出し、1. 芸能界を辞める 2. パイプ椅子で殴られる 3. 土下座して謝罪する の3択を迫り、太田さんは土下座したそうです。この件がスタッフの間で広まり、数年間、芸能界から干されてしまったようですが、実力で這い上がり現在の地位を手に入れたようです。

 

ジュニア、加藤浩二

もう20年も前の話。名古屋のライブハウスの楽屋で千原せいじと浦井(やるじゃねぇかーず:現在は解散)がケンカを始めた。仲裁に入ったジュニアもヒートアップしてしまい、更にその揉め事を止めに入った加藤にひどい対応をしてしまい遺恨が残る結果に。ジュニアがテレビ放送の中で加藤に謝りたいと言った事を切掛にめちゃいけで共演が実現。現在は和解しています。

 

さまぁ~ず大竹、キンコン西野

 

「芸人下克上」と題した大喜利企画の真っ最中に、MCのさまぁ~ずと内村光良が西野にネタをふったところ、なんと西野は完全無視。さらに、勝手に番組ジャックし司会をする始末。揚げ句のはてに、番組終了後に、「あの人おかしくない?俺ツッコミやん。そういうのわかってへんのかな」と共演者に内村への暴言を連発。このことを知った、さまぁ~ず大竹はブチギレ。以降、さまぁ~ずはキングコングとの共演をすべて拒絶している。

 

篠原涼子、仲間由紀恵

 篠原がアイドルグループ「東京パフォーマンスドール」の中心メンバーだったことは有名だが、実は仲間もメンバーの一人だった。といっても、仲間は研究生として参加し、グループの人気が落ちた後期に正式メンバーになった。当時、グループ内では厳しい序列があり、特に性格のキツイ女性が集まったといわれるTPDでは、若手はイジメに近い待遇を受けていたようだ。仲間も例外ではなく「篠原の顔は二度と見たくない」というほどの恨みを持っているという。

 

和田アキ子、千昌夫

過去に、和田が著作で「千昌夫はケチ」と書いたことがある。これに千は激高して、「確かに、俺はケチかもしれないがお前にケチなマネはしたことがないだろ!』と和田の楽屋に、どなり込んだ。

 

ゴリ、有吉

有吉が仕事ない時期とゴリがゴリエで売れた時期が重なってて ある時久しぶりに会ったら先輩なのに「有吉!」って呼び捨てされたかららしい。

 

石橋貴明、島田紳助

 

『とんねるずのみなさんのおかげでした』の中で石橋が紳助の引退会見を模したギャグを披露し、それを知った紳助が激怒、「オレのとこへ来て、謝まらんかい、コラ!」と石橋本人に電話口で怒鳴り散らしたという。これに対し石橋は「てめえが来いよ!!」と応戦。大物2人の喧嘩騒動が激化しているというのだ。

 

 

ナイナイ岡村、所ジョージ

 岡村談:決して所ジョージさんも面白いわけじゃないじゃないですか。お笑い芸人さんではないからね。日テレの特番で会うた時に誰か所さんにごっつ言われとってん、「もっとリアクションしろよー」って。俺それ言われたらごっつキレたろと思ってずっと所ジョージ見てたけど何も言われなかったから「あ、セーフ、つまらなくなかったんだな、俺セーフ」と思ってんけど。なんかあるんじゃないかな。あとあんまりお笑いさんとカラむパターンを持ってないんちゃうかな。あんまりカラんでないよね。

 

タモリ、小田和正

タモリが「苦手な芸能人」と公言していたことのある小田和正のことについては、当時からこの番組の中で「暗い」などと批判したり茶化したりしていた。本番組終了から約4か月半後の1984年2月14日、フジテレビの『笑っていいとも』の『テレフォンショッキング』にその小田が出演、小田もこのことを知っていた上でタモリに言葉を返すなど緊張したような放送となった

 

明石家さんま、長渕剛

 

さんまのまんまでの出来事。ソリが合わないトークは「相変わらず人の話を聞かないね。話す気がなくなったよ」「だんだんムカついてきた」との長渕の強烈なパンチに「あんた間違ってる」とさんまも応戦。収録後、長渕のスタッフは編集室にテープのチェックを求め、さんまはスタッフに「あんなヤツ、2度と呼ぶな」と叫んだとか。

 

桑田佳祐、長渕剛

 「すべての歌に懺悔しな!!」の「どこかでパクった小言を連呼する」「テレビにゃ出ないと言ったのにドラマの主役にゃ燃えている」などなどの歌詞が長渕と矢沢永吉(62)を揶揄していると話題に。桑田は「自分を含めた芸能ロックミュージシャンを歌ったもの」と釈明し、矢沢は理解を示したが、長渕は「俺は桑田佳祐を許さない!」と対立姿勢を強めた。

 

 

 

出典:NAVERまとめ


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